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カープの復活を信じて 祝・日本記録達成!

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祝・日本記録達成!


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オリックスの選手の皆さん。10打席連続安打の日本記録達成おめでとうございます。

どうやら、同じ日にロッテも達成したようで・・・景気が良くてよろしいですね。

あっ、カープの皆さんも

10打席連続安打の日本記録達成おめでとうございます!(一応ヤクルトも・・・)

はぁ・・・

前エントリーでも書いたとおり、7-8まで追い上げ、「しめしめ」と思いながら打ち合わせに行き、戻ってきたときに、押した「更新」ボタン。

まさか、、なんて数字が出て来るとは思いませんでした・・・

◆◆◆

今日は二桁得点のチームが3つもありましたね。すべてパリーグで、負けたのは、すべてセリーグの下位3球団。

その中でも断トツの失点数が、我がカープ!

打ったことを否定する訳ではないですが、この試合で、選手会長が2発の5打点。

投手陣のリードをサボった訳でもないでしょうが・・・

代わりに21点取られるんじゃ割に合わん(倉選手の失点もありますが・・・)

もう振り返る気力もなく、講評する気も出ない・・・というか、

講評出来る試合しろ!

監督就任時、こんなことを懸念していましたが、

これほど見事に現実となるとは・・・しかも、こんなに早い時期に・・・

もう言っちゃうよ!

Image692.jpg

鳩ぽっぽは退陣しましたよ!どうします?

1年間で結果を判断したいのですが、1年やらすと

そして、誰もいなくなった・・・

となりかねないですからね・・・

今日も、心と体の相談室は開けておきます。

あと、↓も引き続き募集中です。どこかのタイミングで集計します。

急募:新首脳陣
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2010.06.07 Mon l 試合講評2010 l コメント (6) トラックバック (0) l top

コメント

ホームランだらけの試合(球場が狭いですからね)
観てきました。
ありがとうございます。コメントを返してもらったのは初めてなので素直に嬉しいです。

あの投手陣の中、貧打ながらもカープ野手たちよくがんばりました。
石原のホームランで3点入った時には嬉しくて、どうにかして私たちも応援して盛り上げなくっちゃと黄色い声をとばしたんですが(野次ではないですよ~)

ベンチやバスに乗り込む時の選手たちの表情はとにかく暗い。新国劇です。
バスに乗り込む大野さんに向って誰かが
「大野、しっかりせぇ~や」
と叫んでましたが、本人に聞こえたかどうか。

私も赤松がバスに乗り込む時に
「赤松を出して~」
ってK・Nに向って叫びましたが、聞こえたかどうか。
なにしろ応援で声が嗄れていましたから。

2軍が投手陣の駆け込み寺ですかね。ナカナカ上がって来れない。
このままじゃあ本当に『そして、誰もいなくなった・・・』
2010.06.08 Tue l 面白過ぎてクリッとを忘れてた お初. URL l 編集
カブレラもいないし、強力打線という訳でもないはずなんですけどねえ、オリックス。岡田はやっと育ちましたね。十分四番らしい。
カープも同じ貧打線なのによく10点とりましたね。 廣瀬がここまでやるとは。30過ぎてブレイクするとは思わなかったですし。オールスター選出もあるかもしれません。四番でいいくらいです(ホームランないですが)
2010.06.08 Tue l 7番打者. URL l 編集
Re: ホームランだらけの試合(球場が狭いですからね)
お初さん

> 観てきました。
> ありがとうございます。コメントを返してもらったのは初めてなので素直に嬉しいです。

お疲れ様でした。あと、あの程度のコメ返で喜んでいただけるとこちらも嬉しいです。
もっと気が利いたことが書けると良いのですが・・・悲

> あの投手陣の中、貧打ながらもカープ野手たちよくがんばりました。
> 石原のホームランで3点入った時には嬉しくて、どうにかして私たちも応援して盛り上げなくっちゃと黄色い声をとばしたんですが(野次ではないですよ~)

一時は逆転したんですけどね。あんな結果が待っているとは思いませんでした。1点差に迫った時も盛り上がったんじゃないですか?そう考えると、上下動の激しい観戦でしたね。まるでジェットコースター?

> ベンチやバスに乗り込む時の選手たちの表情はとにかく暗い。新国劇です。
> バスに乗り込む大野さんに向って誰かが
> 「大野、しっかりせぇ~や」
> と叫んでましたが、本人に聞こえたかどうか。

「大野!自分で投げや~!」みたいな気の利いた野次は無かったですか?w
暗くなるのは分かりますが、次の試合ではきっちり切り替えて欲しいですね。

> 私も赤松がバスに乗り込む時に
> 「赤松を出して~」
> ってK・Nに向って叫びましたが、聞こえたかどうか。
> なにしろ応援で声が嗄れていましたから。

聞こえていると良いですね。ただ、K.Nは、他人の言うことを聞かなさそうなので。
カウンセラーの声も届いていると良いのですがw

> 2軍が投手陣の駆け込み寺ですかね。ナカナカ上がって来れない。
> このままじゃあ本当に『そして、誰もいなくなった・・・』

それだけは勘弁して欲しいです。向こう数年、荒野の状態では・・・

コメントありがとうございました。
2010.06.09 Wed l ニュービギニング. URL l 編集
Re: タイトルなし
7番打者さん

> カブレラもいないし、強力打線という訳でもないはずなんですけどねえ、オリックス。岡田はやっと育ちましたね。十分四番らしい。

国産打線ですもんね。T-岡田の飛距離は凄いですね。本物の長距離砲です。
若い彼が軸として機能すれば、前後の外国人をうまく補強すれば(最悪、カブレラ、ラロッカでも可)、戦える打線になりますよね。羨ましい限りです。

> カープも同じ貧打線なのによく10点とりましたね。 廣瀬がここまでやるとは。30過ぎてブレイクするとは思わなかったですし。オールスター選出もあるかもしれません。四番でいいくらいです(ホームランないですが)

今の調子なら監督推薦でオールスターありそうですよね。腐っても6大学の三冠王。頑張って欲しいです。

コメントありがとうございました。
2010.06.09 Wed l ニュービギニング. URL l 編集
これは野球のスコアではありません。
 21対10。これは野球というよりアメフトかラグビーのスコアでした。日本記録が二つも生まれた試合でしたが(連続安打、交流戦最多安打)、同日の東京ドームの両チームから、「2,3点こっちによこせ」という声が聞こえてきそうでした。

 昨年もマリーンズ相手に23点取られたすごい試合がありましたが、今年はもっと悲惨です。昨年は総じて投手陣は安定していたので「今日は投手の厄日」ですみましたが、今年は投手陣のほぼ全てが壊れていますから。
 現在の悲惨な状況を鑑みると、ブルペン管理についてはブラウン前監督のマニュアル化された方針の方が結果を出していたと言わざるをえません(とても当てにできないと思われていたイーグルスのリリーフ陣が、近時じわじわと成果をあげつつあるのをみると、一層そう思う)。今の首脳陣のリリーフ投手起用は「その日その日で相性や調子のいい者を使っていく」というある意味柔軟性に富んだものらしいです。しかし、臨機応変の投手起用というのは日本シリーズのような短期決戦では功を奏することがありますが、長期ペナントレースで同じことをやるのは、全ての投手が相当高度の実力を有していない限り、至難の業です。いついかなるときに自分の出番があるか想像もできないのでは、リリーフ投手は精神的・肉体的に参ってしまいます。
 思うに今からでも遅くないのでブルペン管理だけでも昨年までの方針に戻してはどうか。このまま夏場に突入というのは危険すぎます。

  さて、同日のジャイアンツ対イーグルスの試合で(福山とは対照的に1対0の試合)、イーグルス延長10回裏1死満塁の大ピンチで久しぶりにブラウン監督が5人内野を発動するのを見ました。この変則シフトを嫌う人も多いですが、私は結構好きです(何だか妙に楽しくなる)。これが使われるのは「1点取られたら試合終了で、しかも外野に飛んだらおしまい」という状況ですし、それならば一か八か内野手の間は絶対抜かれないようにするというのは悪くないと思います。小笠原が犠牲フライを打ったので実りませんでしたが、あそこまで飛ばされたらどの道サヨナラでした。
 思えば1960年代のカープ首脳陣が編み出した「王シフト」が日本プロ野球の変則シフトの走り。そう考えると、マーティはこの点に関してはカープの伝統の継承者なのかもしれません。
2010.06.09 Wed l ヤルネック. URL l 編集
Re: これは野球のスコアではありません。
ヤルネックさん

>  21対10。これは野球というよりアメフトかラグビーのスコアでした。

>  昨年もマリーンズ相手に23点取られたすごい試合がありましたが、

なんかこの季節の風物詩となりそうな気さえしますね。ちょうど疲れが出てきた頃の投手陣に圧倒的な打力を持つパリーグチームとの対戦。来年も同じようなことを言ってそうで怖いです・・・

>  現在の悲惨な状況を鑑みると、ブルペン管理についてはブラウン前監督のマニュアル化された方針の方が結果を出していたと言わざるをえません(とても当てにできないと思われていたイーグルスのリリーフ陣が、近時じわじわと成果をあげつつあるのをみると、一層そう思う)。

ブラウン監督は、確率的に一番高い(と思われる)方法を取ってましたね。それもその試合だけで見るのではなく、1年を通してという感じで。とにかく投手陣に関しては、「コンディションを整え、ベストのピッチングができる状態の維持」ということが根底にあった気がします。

> 今の首脳陣のリリーフ投手起用は「その日その日で相性や調子のいい者を使っていく」というある意味柔軟性に富んだものらしいです。しかし、臨機応変の投手起用というのは日本シリーズのような短期決戦では功を奏することがありますが、長期ペナントレースで同じことをやるのは、全ての投手が相当高度の実力を有していない限り、至難の業です。いついかなるときに自分の出番があるか想像もできないのでは、リリーフ投手は精神的・肉体的に参ってしまいます。

「臨機応変」というと聞こえは良いですが、見方を変えれば、「その場しのぎ」という気がしますし、今の起用を見ていると後者の色合いが強い気がしますよね。それに、準備が必要な作業において、「臨機応変」というのはあり得ないと個人的には思います。

>  思うに今からでも遅くないのでブルペン管理だけでも昨年までの方針に戻してはどうか。このまま夏場に突入というのは危険すぎます。

仰る通りです。至急、小林コーチを一軍に呼び寄せるべきです。

>   さて、同日のジャイアンツ対イーグルスの試合で(福山とは対照的に1対0の試合)、イーグルス延長10回裏1死満塁の大ピンチで久しぶりにブラウン監督が5人内野を発動するのを見ました。この変則シフトを嫌う人も多いですが、私は結構好きです(何だか妙に楽しくなる)。

私も結構好きですw

打者もプレッシャーがかかると思うのですが、小笠原選手には通用しませんでしたね。あと、これはピッチャーがうまく投げないといけないですからねw

コメントありがとうございました。
2010.06.10 Thu l ニュービギニング. URL l 編集

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