少し気を抜くと、数日空いてしまいます・・・
特集ネタを作るのに時間が掛かっているので、なかなかコンスタントに記事を投稿できません。そのようなときには、記事ネタと行きたいところですが、ネタも少なく・・・
とりあえず、今日はWBCの一次候補が発表されたようなので、そのネタを。
⇒書き始めたのは、発表当日でした・・・書くのが遅い・・・
現在、34選手が候補として選ばれていますが、本番は、28選手。気になるのは、その配分でしょうか。まずは、投手と野手。そして、投手の中では先発と中継ぎ・抑え。そして、野手は捕手・内野手・外野手。必然的に、先発も中継ぎもできる投手(田中将とか)。複数ポジション守れる野手(キムタクや森野・・・リストにないですが)、が重宝されると思います。
ざっと見たところ、意外だったのが、以下の点。これも、他のブログでも散々言われておりますが、書くのが遅いので、2番煎じとなってしまいます・・・
・岡島の落選
メジャーで2年続けてリリーフで実績を残した左腕。落選するとすると、怪我か本人の拒否?
・先発型への偏り
リリーフ専任でやってる投手が、藤川、斎藤、山口のみ。ロングリリーフが重要になるとは言え、疑問もあります。連投はできるのか?
・左打ち多すぎ、右投げ多すぎ
まあ、見ての通りです。レベルの高い投手(打者)は左右は気にしないと思いますが、バランスよくないですね。
・松井稼の落選
本人(かどうかは不明ですが)も落選に対して不満があるようですね。怪我もあったので、ある程度仕方ないと思いますが。
・井口の落選
今年不調でしたし、チームも決まってないですからね。その辺の影響もあるのでしょうか?
・亀井、山口の当選
最終的に残るかどうかは微妙(特に亀井)ですが、原監督であるということもあり、賛否両論あるようです。
・西岡の落選
怪我もありますが北京でも結果残しましたからね。松井もそうですが、二遊間は人材豊富です。最終的には、監督の好みも・・・?
・永川の落選
カープファン的にはここですかね。去年の成績は神懸り的なものもありましたが、藤川よりも活躍できるとはとても言えません。
・なぜ34名
この段階で45名ではなく34名まで絞る必要はあったんか?こんなことをするから、松井稼みたいなことが起きるのでは?
基本的に、この34選手の中から選ばれるようですが、素人が勝手に選ばれる選手を考えてみたいと思います。
試合は、第1、2ラウンドが各3or4試合。決勝トーナメントが2試合で、計8〜10試合。最低4名の先発投手が必要になります。また、多くのブログで指摘されているのが球数制限。これにより、試合展開によっては、2番手以降の投手がロングリリーフが必要になります。
予選は、様々なブログでも紹介されているようにダブルエリミネーション方式で、一言で言うと、「2勝する前に2敗すれば敗退」となります。試合日程は、2連勝すれば3試合。それ以外の場合は、4試合(但し、3試合で勝ち抜けは決定)することになります。判りづらいですが、以下の試合日程パターンを参照ください。
1次・2次ラウンドでの勝敗による試合日程パターン(勝ち抜けのみ)
(○は勝ち、×は負け、*は予選突破決定後の順位決定戦、−は試合の無い日)
A.初戦を同日に実施するパターン
○−○−*
○−×○*
×○−○*
B.2戦を同日に実施するパターン(日本の第1ラウンドはこちら)
○−○−*
○−×○*
×−○○*
いずれにしろ、初戦・2戦目が非常に重要で、ここを連勝すると楽になります。だとすれば、ここにエース格(今回で言うと、松坂とダルビッシュ)を持ってくれば良いのでしょうが、そうするとどちらかで落としたときに、一気に追い詰められます。ただ、このエース格が準決勝・決勝を投げることを想定し、そこから逆算すると、初戦・2戦目に投げさすしかないんですけどね(中5日)。
これらの日程を考慮した上で、ピッチャーの構成を考えてみました。
◆必要イニング数
最大:9試合90イニング
最小:7試合63イニング
※延長を除く
以下、選択する投手の役割分担です。最後の()内の数字は消化して欲しいイニングです。
◆先発の軸×2名
先発3試合、各6イニング以上(36)
◆抑え×1名
全試合最終回1イニング(10)
◆第3先発×1名
先発2試合、各5イニング以上(10)
(決勝トーナメントは中継ぎ要員)
◆先発兼中継ぎ×1名
(予選4試合目があれば)先発2試合、各5イニング以上(10)
◆中継ぎ専任×?名
各試合、1イニング(最大2イニングまで)(24)
※1イニング毎、最大2連投と考えると6名
と、考えると11名くらいでしょうか?先発兼中継ぎを中継ぎ専任者の中から出すとなると10名で足りる気もしますが、どうだろう?11名の場合、ロースター枠28名なので、野手が17名(捕手3名、内野手9名、外野手5名)・・・ちと多いか?そうなると、投手をもう少し増やした方が良さそうな気がしますね。ちなみに、北京が24名でその内訳が投手10、捕手3、内野手7、外野手4でした。北京をベースにし、4名分をどこに割り振るかを考えた方が良いですね。そうすると、投手12、捕手3、内野手8、外野手5くらいで、10試合でも対応できますし、何とかなるんじゃないでしょうかね。先発が炎上するなど不測の事態も考えられますが、その場合、先発型のタイプが多いのでカバーできるのと、予選のいずれかは3試合で乗り切れると思いますので、相殺されるかと思います。
で、12名で考えた場合、
◆先発の軸×2名・・・松坂、ダルビッシュ
◆抑え×1名・・・藤川
ここまでは、誰も異論はないのではないでしょうか?松坂とダルビッシュのどちらをエース格にするか?というのは興味があります。抑えも馬原、斎藤という意見もあるでしょうが、今年、故障しており100%のパフォーマンスを出せるかどうかは微妙です。
◆第3先発×1名・・・杉内(和田)
◆先発兼中継ぎ×1名・・・和田(杉内)
ここにはカープファンとしては黒田を入れたいところです。ただ、今年肩に故障を起こしたこと、決して立ち上がりが良くないこと、右と左のバランスが良くないこと、を考慮するとホークスの両左腕が実績的にも浮上してくるのではないかと思います。あと、岩隈もこちらに入れたいかもしれませんね。立ち上がりの安定感と相手のタイプによって使い分ければ良いと思います。
◆中継ぎ専任×7名・・・渡辺、山口、涌井、田中、岸、岩隈、馬原
まずは、変則タイプの渡辺、左腕中継ぎ山口は入れたいですね。あと、北京五輪、日本シリーズで中継ぎ経験のある田中、涌井、岸、そして、第3の先発としても使える岩隈。次は悩むところですが、リリーフ専門投手を優先し、藤川のバックアップの意味でも馬原を入れたいところです。
ここまでで12名となります。外れた選手が、黒田、斎藤、小松、内海。黒田、斎藤は故障明け。小松は実質活躍したのが今年のみ(それは、山口もそうですが)、そして内海は安定感を欠くことが外した理由になります。
・・・と、ここまで書いたところで、投手は13名という情報が・・・
原監督WBC連覇狙う100%のメンバー
W先発という話があるみたいですね。その狙いで、先発陣を厚めにし、リリーフ投手を削ったようです。W先発でも上記メンバーで大丈夫だと思いますが、13人目とすると黒田を選んで欲しいところですね。
続いて捕手ですが、これは簡単ですね。城島、阿部は確定。あとは、細川と石原の3番手争い・・・うーん・・・客観的に見て細川なんですかね。ここは判りません。カープファン的には石原を選んで欲しい気もします。
続いて内野手です。あれ?既に8名?削る必要ありませんね。投手枠の関係で削る場合は、ポジションが1箇所しか守れない、村田か栗原が削れらると思います。
外野手も6名中5名ですから、まず間違いなく亀井落選で問題ないと思います。あと一人削るとなると・・・内川ですかね。
結局、投手を何人いれるか・・・?というところで決まってしまうんですね。原監督が投手13名と宣言した時点で、怪我さえなければ野手は確定ということかもしれません。
ここまで長すぎたので、今日はここで終了。次回は、スタメンなどを考えたいです。
【選手】
氏名 所属 齢 投打 防御 勝数 敗数 S
投 手
松坂 大輔 BOS 28 右右 2.90 18 3 0
黒田 博樹 LA 33 右右 3.73 9 10 0
斎藤 隆 − 38 右左 2.49 4 4 18
涌井 秀章 埼玉 22 右右 3.90 10 11 0
岸 孝之 埼玉 24 右右 3.42 12 4 0
小松 聖 大阪 27 右右 2.51 15 3 0
ダルビッシュ有 北海道 22 右右 1.88 16 4 0
渡辺 俊介 千葉 32 右右 4.17 13 8 0
岩隈 久志 東北 27 右右 1.87 21 4 0
田中 将大 東北 20 右右 3.49 9 7 1
杉内 俊哉 SB 28 左左 2.66 10 8 0
和田 毅 SB 27 左左 3.61 8 8 0
馬原 孝浩 SB 27 右右 2.79 0 2 11
内海 哲也 巨人 26 左左 2.73 12 8 0
山口 鉄也 巨人 25 左左 2.32 11 2 2
藤川 球児 阪神 28 右左 0.67 8 1 38
【野手】
氏名 所属 齢 投打 打率 本塁 打点 盗塁
捕 手
城島 健司 SEA 32 右右 .227 7 39 2
細川 亨 埼玉 28 右右 .238 16 58 0
阿部慎之助 巨人 29 右左 .271 24 67 1
石原 慶幸 広島 29 右右 .265 9 50 6
内野手
岩村 明憲 TB 29 右左 .274 6 48 8
中島 裕之 埼玉 26 右右 .331 21 81 25
片岡 易之 埼玉 25 右右 .287 4 46 50
松中 信彦 SB 34 左左 .290 25 92 3
川崎 宗則 SB 27 右左 .321 1 34 19
小笠原道大 巨人 35 右左 .310 36 96 0
栗原 健太 広島 26 右右 .332 23 103 5
村田 修一 横浜 27 右右 .323 46 114 0
外野手
イチロー SEA 35 右左 .310 6 42 43
福留 孝介 CHC 31 右左 .257 10 58 12
稲葉 篤紀 北海道 36 左左 .301 20 82 2
亀井 義行 巨人 26 右左 .268 5 23 7
青木 宣親 東京 26 右左 .347 14 64 31
内川 聖一 横浜 26 右右 .378 14 67 2
【注】成績は2008年公式戦のもの。斎藤はフリーエージェント
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特集ネタを作るのに時間が掛かっているので、なかなかコンスタントに記事を投稿できません。そのようなときには、記事ネタと行きたいところですが、ネタも少なく・・・
とりあえず、今日はWBCの一次候補が発表されたようなので、そのネタを。
⇒書き始めたのは、発表当日でした・・・書くのが遅い・・・
現在、34選手が候補として選ばれていますが、本番は、28選手。気になるのは、その配分でしょうか。まずは、投手と野手。そして、投手の中では先発と中継ぎ・抑え。そして、野手は捕手・内野手・外野手。必然的に、先発も中継ぎもできる投手(田中将とか)。複数ポジション守れる野手(キムタクや森野・・・リストにないですが)、が重宝されると思います。
ざっと見たところ、意外だったのが、以下の点。これも、他のブログでも散々言われておりますが、書くのが遅いので、2番煎じとなってしまいます・・・
・岡島の落選
メジャーで2年続けてリリーフで実績を残した左腕。落選するとすると、怪我か本人の拒否?
・先発型への偏り
リリーフ専任でやってる投手が、藤川、斎藤、山口のみ。ロングリリーフが重要になるとは言え、疑問もあります。連投はできるのか?
・左打ち多すぎ、右投げ多すぎ
まあ、見ての通りです。レベルの高い投手(打者)は左右は気にしないと思いますが、バランスよくないですね。
・松井稼の落選
本人(かどうかは不明ですが)も落選に対して不満があるようですね。怪我もあったので、ある程度仕方ないと思いますが。
・井口の落選
今年不調でしたし、チームも決まってないですからね。その辺の影響もあるのでしょうか?
・亀井、山口の当選
最終的に残るかどうかは微妙(特に亀井)ですが、原監督であるということもあり、賛否両論あるようです。
・西岡の落選
怪我もありますが北京でも結果残しましたからね。松井もそうですが、二遊間は人材豊富です。最終的には、監督の好みも・・・?
・永川の落選
カープファン的にはここですかね。去年の成績は神懸り的なものもありましたが、藤川よりも活躍できるとはとても言えません。
・なぜ34名
この段階で45名ではなく34名まで絞る必要はあったんか?こんなことをするから、松井稼みたいなことが起きるのでは?
基本的に、この34選手の中から選ばれるようですが、素人が勝手に選ばれる選手を考えてみたいと思います。
試合は、第1、2ラウンドが各3or4試合。決勝トーナメントが2試合で、計8〜10試合。最低4名の先発投手が必要になります。また、多くのブログで指摘されているのが球数制限。これにより、試合展開によっては、2番手以降の投手がロングリリーフが必要になります。
予選は、様々なブログでも紹介されているようにダブルエリミネーション方式で、一言で言うと、「2勝する前に2敗すれば敗退」となります。試合日程は、2連勝すれば3試合。それ以外の場合は、4試合(但し、3試合で勝ち抜けは決定)することになります。判りづらいですが、以下の試合日程パターンを参照ください。
1次・2次ラウンドでの勝敗による試合日程パターン(勝ち抜けのみ)
(○は勝ち、×は負け、*は予選突破決定後の順位決定戦、−は試合の無い日)
A.初戦を同日に実施するパターン
○−○−*
○−×○*
×○−○*
B.2戦を同日に実施するパターン(日本の第1ラウンドはこちら)
○−○−*
○−×○*
×−○○*
いずれにしろ、初戦・2戦目が非常に重要で、ここを連勝すると楽になります。だとすれば、ここにエース格(今回で言うと、松坂とダルビッシュ)を持ってくれば良いのでしょうが、そうするとどちらかで落としたときに、一気に追い詰められます。ただ、このエース格が準決勝・決勝を投げることを想定し、そこから逆算すると、初戦・2戦目に投げさすしかないんですけどね(中5日)。
これらの日程を考慮した上で、ピッチャーの構成を考えてみました。
◆必要イニング数
最大:9試合90イニング
最小:7試合63イニング
※延長を除く
以下、選択する投手の役割分担です。最後の()内の数字は消化して欲しいイニングです。
◆先発の軸×2名
先発3試合、各6イニング以上(36)
◆抑え×1名
全試合最終回1イニング(10)
◆第3先発×1名
先発2試合、各5イニング以上(10)
(決勝トーナメントは中継ぎ要員)
◆先発兼中継ぎ×1名
(予選4試合目があれば)先発2試合、各5イニング以上(10)
◆中継ぎ専任×?名
各試合、1イニング(最大2イニングまで)(24)
※1イニング毎、最大2連投と考えると6名
と、考えると11名くらいでしょうか?先発兼中継ぎを中継ぎ専任者の中から出すとなると10名で足りる気もしますが、どうだろう?11名の場合、ロースター枠28名なので、野手が17名(捕手3名、内野手9名、外野手5名)・・・ちと多いか?そうなると、投手をもう少し増やした方が良さそうな気がしますね。ちなみに、北京が24名でその内訳が投手10、捕手3、内野手7、外野手4でした。北京をベースにし、4名分をどこに割り振るかを考えた方が良いですね。そうすると、投手12、捕手3、内野手8、外野手5くらいで、10試合でも対応できますし、何とかなるんじゃないでしょうかね。先発が炎上するなど不測の事態も考えられますが、その場合、先発型のタイプが多いのでカバーできるのと、予選のいずれかは3試合で乗り切れると思いますので、相殺されるかと思います。
で、12名で考えた場合、
◆先発の軸×2名・・・松坂、ダルビッシュ
◆抑え×1名・・・藤川
ここまでは、誰も異論はないのではないでしょうか?松坂とダルビッシュのどちらをエース格にするか?というのは興味があります。抑えも馬原、斎藤という意見もあるでしょうが、今年、故障しており100%のパフォーマンスを出せるかどうかは微妙です。
◆第3先発×1名・・・杉内(和田)
◆先発兼中継ぎ×1名・・・和田(杉内)
ここにはカープファンとしては黒田を入れたいところです。ただ、今年肩に故障を起こしたこと、決して立ち上がりが良くないこと、右と左のバランスが良くないこと、を考慮するとホークスの両左腕が実績的にも浮上してくるのではないかと思います。あと、岩隈もこちらに入れたいかもしれませんね。立ち上がりの安定感と相手のタイプによって使い分ければ良いと思います。
◆中継ぎ専任×7名・・・渡辺、山口、涌井、田中、岸、岩隈、馬原
まずは、変則タイプの渡辺、左腕中継ぎ山口は入れたいですね。あと、北京五輪、日本シリーズで中継ぎ経験のある田中、涌井、岸、そして、第3の先発としても使える岩隈。次は悩むところですが、リリーフ専門投手を優先し、藤川のバックアップの意味でも馬原を入れたいところです。
ここまでで12名となります。外れた選手が、黒田、斎藤、小松、内海。黒田、斎藤は故障明け。小松は実質活躍したのが今年のみ(それは、山口もそうですが)、そして内海は安定感を欠くことが外した理由になります。
・・・と、ここまで書いたところで、投手は13名という情報が・・・
原監督WBC連覇狙う100%のメンバー
W先発という話があるみたいですね。その狙いで、先発陣を厚めにし、リリーフ投手を削ったようです。W先発でも上記メンバーで大丈夫だと思いますが、13人目とすると黒田を選んで欲しいところですね。
続いて捕手ですが、これは簡単ですね。城島、阿部は確定。あとは、細川と石原の3番手争い・・・うーん・・・客観的に見て細川なんですかね。ここは判りません。カープファン的には石原を選んで欲しい気もします。
続いて内野手です。あれ?既に8名?削る必要ありませんね。投手枠の関係で削る場合は、ポジションが1箇所しか守れない、村田か栗原が削れらると思います。
外野手も6名中5名ですから、まず間違いなく亀井落選で問題ないと思います。あと一人削るとなると・・・内川ですかね。
結局、投手を何人いれるか・・・?というところで決まってしまうんですね。原監督が投手13名と宣言した時点で、怪我さえなければ野手は確定ということかもしれません。
ここまで長すぎたので、今日はここで終了。次回は、スタメンなどを考えたいです。
【選手】
氏名 所属 齢 投打 防御 勝数 敗数 S
投 手
松坂 大輔 BOS 28 右右 2.90 18 3 0
黒田 博樹 LA 33 右右 3.73 9 10 0
斎藤 隆 − 38 右左 2.49 4 4 18
涌井 秀章 埼玉 22 右右 3.90 10 11 0
岸 孝之 埼玉 24 右右 3.42 12 4 0
小松 聖 大阪 27 右右 2.51 15 3 0
ダルビッシュ有 北海道 22 右右 1.88 16 4 0
渡辺 俊介 千葉 32 右右 4.17 13 8 0
岩隈 久志 東北 27 右右 1.87 21 4 0
田中 将大 東北 20 右右 3.49 9 7 1
杉内 俊哉 SB 28 左左 2.66 10 8 0
和田 毅 SB 27 左左 3.61 8 8 0
馬原 孝浩 SB 27 右右 2.79 0 2 11
内海 哲也 巨人 26 左左 2.73 12 8 0
山口 鉄也 巨人 25 左左 2.32 11 2 2
藤川 球児 阪神 28 右左 0.67 8 1 38
【野手】
氏名 所属 齢 投打 打率 本塁 打点 盗塁
捕 手
城島 健司 SEA 32 右右 .227 7 39 2
細川 亨 埼玉 28 右右 .238 16 58 0
阿部慎之助 巨人 29 右左 .271 24 67 1
石原 慶幸 広島 29 右右 .265 9 50 6
内野手
岩村 明憲 TB 29 右左 .274 6 48 8
中島 裕之 埼玉 26 右右 .331 21 81 25
片岡 易之 埼玉 25 右右 .287 4 46 50
松中 信彦 SB 34 左左 .290 25 92 3
川崎 宗則 SB 27 右左 .321 1 34 19
小笠原道大 巨人 35 右左 .310 36 96 0
栗原 健太 広島 26 右右 .332 23 103 5
村田 修一 横浜 27 右右 .323 46 114 0
外野手
イチロー SEA 35 右左 .310 6 42 43
福留 孝介 CHC 31 右左 .257 10 58 12
稲葉 篤紀 北海道 36 左左 .301 20 82 2
亀井 義行 巨人 26 右左 .268 5 23 7
青木 宣親 東京 26 右左 .347 14 64 31
内川 聖一 横浜 26 右右 .378 14 67 2
【注】成績は2008年公式戦のもの。斎藤はフリーエージェント
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