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カープの復活を信じて 【つれづれ】CはCをおろそかにしてないか?

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【つれづれ】CはCをおろそかにしてないか?


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本当に、昨年の結果の総括が出来てるのか?という補強状況に不安を感じる今日この頃、皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

暇なとき、自分のブログ名を検索すると、以下のような紹介を発見!
(自分で書いてないですよ)

〔Blog〕 カープの復活を信じて
カープの応援について素直に感じた事などを時には毒舌まじりに解説、また試合の講評なども綴っています。



ん?毒舌?

どこが毒舌だ?

あんなもん、毒舌でも何でもない・・・と思っていたのですが、毒舌なんですかねぇ・・・

そういえば、「ストローマン」と命名していただいた方も、その後、コメントいただけないし・・・こちらから質問すると、皆さん引いてしまうんですかね?

で、今日は久しぶりにPDCAネタ。以下、『日経ビジネスオンライン』からの引用です。

【第16話 PDCという“当たり前”が会社を変える】

 (中略)

 ■「P」「D」「C」、最も手抜き工事になっているのはどれ?

 私は仕事の一環として、さまざまな企業の経営者や管理者に対して経営やリー
 ダーシップに関する研修を行っています。
 
 研修の中で、必ずと言っていいほど受講者のみなさんに投げかけるのがこんな質
 問です。

 「あなたの会社(部・課)の場合、P・D・Cのうち最も“手抜き工事”になって
  いるのは、どれですか?」

 少し立ち止まって、あなた自身の会社を振り返ってみてください。一番おざなり
 になっているのは、果たしてこれら3つのうちのどれでしょうか。
 
 この問いに対する答えは、どうやらどの会社でもだいたい同じのようです。少な
 くとも私が200社以上の会社でこの質問を投げかけた経験では、実に 95%以上の
 人が「C」で手を挙げました。計画づくり(P)はそれなりにキチンとやっている。
 実行(D)にも一生懸命に取り組んでいる。しかし評価(C)だけはやっていない、
 できていないというわけです。

 ■「C」ができない4つの理由

 では、ほとんどの会社で「C」が満足にできていないのは、いったいなぜなので
 しょうか?
 
 現象の前には、必ず原因があります。私が研修をさせていただいた200社以上、延
 べ数千人のビジネスパーソンの“告白”をもとにC不在という現象の原因を探って
 いったところ、どうやらその理由は4つあるらしい、ということがわかりました。
 
 ほとんどの会社で「C」が満足にできていないのは、すなわち――

 ■理由1:Cが大切だと思っていない

  第1の理由は、そもそも「Cが大切だ」という認識がないということです。当た
  り前のことですが、大切だという認識がなければ「やろう!」という意欲は間
  違ってもわいてきません。

 ■理由2:PとDで忙しく、Cに割く時間がない

  2つ目の理由は、「Cが重要だとわかってはいるけれど、PとDに忙殺されていて、
  Cをやっている時間がない」というものです。
  
  この言い分は一見もっともらしく聞こえるのですが、大切な点を見落としてい
  ると言わざるを得ません。それは、「CはPDCの一翼を担う必要不可欠な仕事な
  のだ」ということ。Cを「暇があったらやる」程度にしか捉えていなければ、お
  そらくCを行う機会など一生やってこないでしょう。

 ■理由3:Cは目立たないのをいいことに、やらずに済ませている

  計画策定(P)やその実行(D)は、怠けるとたちまち人の目につき、上司から
  叱責を受ける羽目になります。しかし、評価(C)に関してはどうでしょうか?
  
  正直なところ、Cは手抜きをしてもあまり目立ちません。良いか悪いかは別とし
  て、人はあまり目立たないことはやらずに済ませたがるもの――これが第3の理
  由です。ましてやPとDに忙殺されていれば、Cは等閑視されがちになります。

 ■理由4:組織内に波風を立てたくない

  4番目が、Cを行うことで波風を立てたくないという理由です。Dの結果が良好な
  時ならいざ知らず、結果がはかばかしくない時にCを行うとなると、上司や同僚
  や部下、場合によっては他部門の人に対してネガティブなコメントをせざるを
  得ないことがあります。
  
  調和や協調を重んじる人にとっては、「ヘタにCを行って周囲の人を傷つけたく
  ない」、「できるものならCなどやらずに済ませたい」と考えてしまうのも無理
  からぬことかもしれません。

 ■“ハツカネズミ”と“昇り龍”のPDCサイクル

 先に申し上げたとおり、Cとは「Check(評価)」のことですが、もう少し細かく
 申し上げれば、そこには評価だけでなく学習・反省・改善といった内容も含まれ
 ます。
 
 計画は立てた。現場で実行に移した。達成した成果を評価した。……しかしそれ
 だけでなく、評価から何かを学びとり、学びを反省の糧とし、反省の糧を次の計
 画改善のために役立てて初めて、組織の中には「成長」というポジティブなサイ
 クルが回り始めるのです。この点の重要性を、私はよく次のような言葉で説明す
 ることにしています。

 ■ハツカネズミのPDCサイクル

 「PDあれどCはおろそか」というPDCサイクルは、どう回るでしょうか。計画と実
 行はキチンと行っているからとりあえず結構なのですが、問題は「評価も学習も
 反省もなく、従って改善もない。改善がなければ進歩もない!」ということです。
 
 この場合、PDCサイクルは同じレベルでグルグル回っているだけで、次のサイクル
 へ向かって向上することはありません。いうなれば、同じところで回し車をクル
 クル回しているだけの“ハツカネズミのPDCサイクル”です。

 ■昇り龍のPDCサイクル

 一方、PDにCをしっかりと加えた形でPDCサイクルを回すと、PDCサイクルの回り方
 が様変わりします。計画(P)と実行(D)だけでなく、その成果から学びを得て
 次につなげる(C)わけですから、来年(来期)のPの質や内容が一段とグレード
 アップするわけです。
 
 これを毎年繰り返すと、PDCサイクルはどのように回っていくでしょうか?先ほど
 の“ハツカネズミ”とは違い、こちらはらせん状に上へ上へと成長していく“昇
 り龍のPDCサイクル”となります。
 
 このように、正しいPDCサイクルを回すことにより、会社は成長、発展を遂げてい
 きます。私が研修で出会ったビジネスパーソンの95%以上が認めるように、PとD
 は誰でもできるし、現にやっています。しかし実は「C」こそが、組織の成長の鍵
 を握るポイントなのです。
 
 さて、ここで質問。あなたの会社(職場)で回っているPDCサイクルは“ハツカネ
 ズミ型”ですか?それとも“昇り龍型”でしょうか。

 ■「C」に時間を割く方法

 人であれ組織であれ、絶えず成長していくには学びが必要です。歴史から学び、
 過去の経験や失敗から学ぶことで、優れた人や組織は現在の殻を打ち破り、一段
 も二段も大きくなっていくのです。

 (中略)
 
 「老人は過去を語り、若者は未来を語る」という言葉があります。この言葉をビ
 ジネスパーソンの世界に置き換えて言い直せば、「優れたビジネスパーソンは過
 去から学び、よりよい未来を創る」とでもなるでしょうか。ビジネスライフでも
 プライベートライフでも、計画を立てて実行に移したらソレッキリではなく、
 「PDCの『C』こそをお忘れなく!」というアドバイスでこの稿を締めたいと思い
 ます。



以前にも、MERCURYさんのブログコメントか、私のブログか忘れましたが、PDCAのサイクルが回ってないという話がありましたが、現在の補強策を見ていると、まさにその通りだと思います。

正しい、『C』が行なわれていないため、今年結果を残せなかった原因が、

・前監督の施策
・個々の選手が力を出し切れなかった(不調)

という程度に留め、チームとして『絶対的な戦力不足』という根本的な原因まで掘り下げられていない。

監督が替わったということもありますが、監督が替わると、その辺が曖昧になり、『脱・ブラウン』という言葉だけで、チームが変わったように印象付けられる。ただ、その構成要素である選手は全く変化無いばかりか、かなり重要な要素であるはずの外国人選手に至っては、途中から来て、ある程度の実績を残した選手を残さず、全く計算できないゼロからの選手に総入れ替えしてしまう・・・

年齢・怪我の要素を考えると、下手すると去年よりも戦力ダウンしてるのでは・・・?

みたいに思ってしまいます。うーん・・・考えすぎでしょうか?

私は、上記の引用記事の中の、ハツカネズミがカープの現状に見えて仕方ありません・・・監督が替わる度にリセットされ、同じところをクルクルクルクル回っているのでは・・・

昇り竜・・・は、嫌なんで、

鯉の滝登りのPDCAサイクルを回してくれ~ハツカネズミはやだ!

と、思われる方、クリッとお願いします。
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2009.11.17 Tue l つれづれ l コメント (10) トラックバック (0) l top

コメント

No title
僕のブログにでーもんさんからコメントいただいてましたね。

Cは出来れば外部の人間が行うのが理想かと思います。
現在自分も現場に嵌ってまして作業のチェックを自分で行うとどうしても甘くなる。
もちろん次回は今回の教訓を生かすので二度と嵌らないと思うのですが(苦笑)

カープについて言えばCは全く機能してませんね。
機能してるのかも知れませんがそれが表には現れない。
今回の新外国人だってリスクが高すぎる。
多くのブロガーがその点を指摘しているのに
現場が気付いていないというのも考えにくい。
フィリップスを切るならファーストは左の長距離砲が一番望ましいはず。
にもかかわらず右の中距離打者というのは解せない。
しかも、栗原か彼が失敗に終わった時の保険がまるでない。
これでもし外野手の左打ちを獲得しないとなると
来年は捨てたというメッセージに他ならないでしょう。

Cが機能してないからPとDがでたらめという典型例ですね。
2009.11.17 Tue l MERCURY. URL l 編集
なんの話だか・・・スレ汚し②
例えれば、あてがわれた(好きでもない)自家用車を乗り潰そうというのが、自分には見え々々・・・・
と云うと、「また、こ奴はぁ!!」と思われるでしょうね。
しかし悪徳サーカス団長の判り易い言動、どう転んだって、あ奴のやってることったら片手間やん。
正直なところ、私はいつまでも「過去の栄光」、夢を追っている訳ではありません。
醒めてまっせぇ。
とうに集団で咲かす「華」を諦め、観るに足る選手たちだけを追っていた自分です。
それさえもかなわない選手の技量、右肩下がりは日本の景気だけじゃない状況になり、
悲しむ以上に暴力の衝動が・・・・・。

勝ちゃぁエエというのに、素直に頷けないです。
今年は、不思議な勝ちというより、相手が負けてくれた勝ちで勝率を上げた。
こんな試合、3時間も付き合って観ててオモロイかぁ、全然オモロナイでぇ!
棒玉を投げる相手投手、エラーした相手野手に、拍手すればエエと云うんかい?
結果だけチラ見して「勝ったぁ!!」と喜んでるだけなんとちゃうん。
「素」が映るのがどうこう云ってるのではない、それで「金」が取れるのか?

と、云いたいんや。

後はオボロ~  ★

2009.11.17 Tue l なにわ東洋カープ. URL l 編集
No title
>ん?毒舌? 毒舌ではないと思いますよ。 私がよく覗くブロガーさんでは文章を物理的攻撃力に変えてる人もいますからw それにしても引き出しが多いですね、開いた時、場所を間違えたかと思いましたw。 PDCですか・・。そういえば試験ででましたね。うちの会社もCはおざなりで(というかPすら怪しい)10年近くいますが過去の体質から脱し切れてないというか・・・。上の方は「時代にあわせてやり方を変えて・・」なんていってますが言ってる本人が1番やりかたを変えてないというか・・。結局、今までの仕事のやり方を正しく評価せず自分達の見たいものを見たいようにしか見ない状態なのでサイクルとしてはハツカネズミ型ですね(というかわっかの底が抜けてるような・・)。確かに「C」に関して上でMERCURYさんが指摘されてるように外部が理想的ですね。
 そういえば会社の先輩にカープの話(というか愚痴?)をしてたら、「そのちーむまるでうちの会社だねw」・・・・笑えねー

2009.11.18 Wed l 緑の酒屋さん. URL l 編集
No title
ご指摘の通り、現状のカープは完全に負のスパイラルに嵌ってますよね。考えれば考える程に凹んでいくので、なるべく前向きに考えるようにはしていますが。それにしても、こう何もないと、新聞も記事を作るのが大変でしょうねw

後、鯉が滝を登ると竜になっちゃうんですけどね。粗探し、失礼しました。
2009.11.18 Wed l Aタイプ28. URL l 編集
Re: No title
MERCURYさん

> 僕のブログにでーもんさんからコメントいただいてましたね。
>
> Cは出来れば外部の人間が行うのが理想かと思います。
> 現在自分も現場に嵌ってまして作業のチェックを自分で行うとどうしても甘くなる。
> もちろん次回は今回の教訓を生かすので二度と嵌らないと思うのですが(苦笑)

組織としてのCは、実行者と別の者がその役割を果たす方が正しく機能するんでしょうね。ただ、個人レベルでもそれは必要で、ちゃんとやろうとすれば、自分なりの客観的な基準を持つことが必要なのだと思います。次回に教訓が生かせるということは、ある意味「C」が働いているということだと思います。失敗を失敗として認識している訳ですからね。ただ、ある程度成功した場合において、うまく「C」を機能させる(反省する)のは難しいでしょうね。

より高いところを目指すためには必要なんだと思いますが。

> カープについて言えばCは全く機能してませんね。
> 機能してるのかも知れませんがそれが表には現れない。
> 今回の新外国人だってリスクが高すぎる。
> 多くのブロガーがその点を指摘しているのに
> 現場が気付いていないというのも考えにくい。

組織の長が新しくなったときに、陥りやすい失敗のような気がします。毎回毎回リセットして、0(ゼロ)から作り上げようとしてしまうんでしょうね。現場の首脳陣より上位レベルで継続的に見る組織が必要なんだと思います。

> フィリップスを切るならファーストは左の長距離砲が一番望ましいはず。
> にもかかわらず右の中距離打者というのは解せない。
> しかも、栗原か彼が失敗に終わった時の保険がまるでない。
> これでもし外野手の左打ちを獲得しないとなると
> 来年は捨てたというメッセージに他ならないでしょう。

まだ次の外国人の情報が入りませんね。このままうやむやになることだけは止めて欲しいです。本当に優勝を狙っているのか疑ってしまいます(既に、疑ってますが)

> Cが機能してないからPとDがでたらめという典型例ですね。

仰るとおりです。これで強くなれるはずがない。

コメントありがとうございました。
2009.11.20 Fri l ニュービギニング. URL l 編集
Re: No title
緑の酒屋さん

> >ん?毒舌?

> 毒舌ではないと思いますよ。 私がよく覗くブロガーさんでは文章を物理的攻撃力に変えてる人もいますからw

自分では毒舌だなんて思ってもいなかったものですから・・・毒舌の方は、他にもいっぱいいらっしゃる訳でw

> それにしても引き出しが多いですね、開いた時、場所を間違えたかと思いましたw。

ありがとうございます。カープの補強ネタが無いため、いろいろ手を変え品を変え・・・これも、再開が延び延びになっている【カープエイド2009】の準備のつもりでw

> PDCですか・・。そういえば試験ででましたね。うちの会社もCはおざなりで(というかPすら怪しい)10年近くいますが過去の体質から脱し切れてないというか・・・。上の方は「時代にあわせてやり方を変えて・・」なんていってますが言ってる本人が1番やりかたを変えてないというか・・。結局、今までの仕事のやり方を正しく評価せず自分達の見たいものを見たいようにしか見ない状態なのでサイクルとしてはハツカネズミ型ですね(というかわっかの底が抜けてるような・・)。確かに「C」に関して上でMERCURYさんが指摘されてるように外部が理想的ですね。

やはりどのレベルでも「C」は難しいんだと思います。企業の問題の場合、「責任」を取らせて終わり、ということが多いと思いますし、個人のレベルでは「なあなあ」になりがち。今回のカープの件は、”「責任」を取らせて終わり”というパターンに近いですね。

本当に難しいのは、成功したことに対する「C」だと思うのですが、その部分も当然出来てないですよね。投手陣の100球制限などもその類だと思うのですが、これも0(ゼロ)にして、さて、どうなることやら。

>  そういえば会社の先輩にカープの話(というか愚痴?)をしてたら、「そのちーむまるでうちの会社だねw」・・・・笑えねー

うーん・・・悩ましい話ですね。そのような組織の場合、選手(社員)のモチベーションは・・・?
選手のモチベーションを推測する際、緑の酒屋さんや先輩の意見が参考になるかもしれませんねw

コメントありがとうございました。
2009.11.20 Fri l ニュービギニング. URL l 編集
Re: No title
Aタイプ28さん

> ご指摘の通り、現状のカープは完全に負のスパイラルに嵌ってますよね。考えれば考える程に凹んでいくので、なるべく前向きに考えるようにはしていますが。それにしても、こう何もないと、新聞も記事を作るのが大変でしょうねw

最近、短い記事が多くなりました・・・w
もう補強は終わった・・・みたいなことになってるんですかね?心配で仕方ありません。

キャンプ中、野村監督になって、明るいことばかりとりあげられてましたが、戦力的なプラス面は皆無に等しいですからね。未だルイス投手、シュルツ投手の残留発表も無いですし・・・ここで失敗したら、09年度よりもかなりのマイナスからスタートということになりそうで・・・

> 後、鯉が滝を登ると竜になっちゃうんですけどね。粗探し、失礼しました。

はっ・・・確かに。言われて気づきました。
と、考えると、鯉は竜に永遠に勝てない気が・・・w

コメントありがとうございました。
2009.11.20 Fri l ニュービギニング. URL l 編集
Re: なんの話だか・・・スレ汚し②
なにわの旦那

何を返信しようかと散々考えましたが、良い文章が思いつかず。
私の力不足です・・・

ただ、勝てば良いということに関しては、「勝つ」ことに慣れてない(?)経験のない選手が多い以上、内容は問わず、「勝つ」ことによってしか得られないものもあるはず。

相手のミスによる勝ちも立派な「勝ち」。技術的に互角の勝負になった場合、究極は、「我慢比べ」だと思っていますので、「相手のミス」による「勝ち」も他と比べて卑下するものではないと思います。

少なくとも現状、こちらのミスで負けている試合の方が多い訳ですし。

コメントありがとうございました。
2009.11.21 Sat l ニュービギニング. URL l 編集
なんの話だか・・・スレ汚し③
「広島東洋カープ」という球団を、「観る人」の性根は、一緒だと思います。
(嘘です!正直なところ、一緒ではないと 「思っています」 は、置いといて・・・。)

観ている「ところ」が違うだけ、
見える「ところ」が違うだけ、
総括する「観測点」が違うだけだと思っています。

「レッドル」さん、「pridegreen」さん、・・・・・・両極端の「例え」です・・・・

個人的に許せないのは、「温い感想」。

人間はズルイです・・・
身も蓋もないですが、嘘つきで、ええかっこしい、です。
ビギニングさんも、そんなこと充分承知のすけと、判っているでしょう。
なにを遠慮なさるのか・・・・・

自分は、「エエかっこしい」の、選手が観たいのです。 
「金をとって当たり前の選手」を観たいのです。



リバイバルファン(自分)なんかより、ズット継続していたファンに対して改めてお詫びします。
「無知は恥」
申し訳ありませんでした。
「よしだけんた」さん、「みんこ&あっちゃ」さんたち、改めて御免なさい。
あなた方が感じていた不甲斐無さは、自分が想像していた以上なのだと、
今現在、自分の幼稚な批評眼を持ってしても、容易に頷けます。

「では、どうしましょう!」
選手それぞれに奮起を促す応援をするしかないのでしょうか?
(こうして欲しい、ああして欲しい、という応援??・・・鼻で笑っちゃってよいですか)
お金持ちだったら、人参をぶら下げますか?

でもしかし、選手個人の「心意気」が全てです。
現役中、己が出来なければ、後に続く若輩に託す・・・「伝承」させる気概・・・・
「チーム」に対する思いの・・・・・「重さ」にかかわってくる・・・・・



悪徳サーカス団長が改宗する!という「奇跡」を願わずにはいられません。



後はオボロ~

.
2009.11.21 Sat l なにわ東洋カープ. URL l 編集
Re: なんの話だか・・・スレ汚し③
なにわの旦那

コメ返書いていると、長くなり過ぎましたので、本文で返信しますw

コメントありがとうございました。
2009.11.23 Mon l ニュービギニング. URL l 編集

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