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カープの復活を信じて 【カープエイド2009】(1)まずは監督人事の総括から

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【カープエイド2009】(1)まずは監督人事の総括から


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まずは、業務連絡から。

>むのんさん
トラックバックを送っていただいたとのことでしたが、どうも反映されていないようです。こちらからリンク貼らせていただきます(3月の記事全部ですw)。

むのんさんの記事

◆◆◆

カープエイド2009と特集したものの、自分でもネタを出さないといけないので、まずは、呼び水というか、状況の整理として、ブラウン監督辞任を含めた監督人事の総括について。

ちょうど、野村新監督の就任が決まり、スタッフについても明らかになってきた状況で良いタイミングかな・・・?と。

これまでの記事、およびコメントについては、下記を参照してください。

ブラウン監督その1
ブラウン監督その2
ブラウン監督その3 ~責任を取ることと反省すること~

また、最近、むのんさんが球数制限のことについて書かれているので、そちらも参考まで。同じようなことを書きたかったのですが、書く人が変わると説得力が増しますね。非常に判りやすいですw

むのんさんの記事(球数制限1)
むのんさんの記事(球数制限2)

あまり総括になっていないかもしれませんし、長くなりすぎて、続編が出来そうで・・・w
お暇な人はお付き合いください。

◆皆さんの意見を見て感じたこと
ク・ネスさんの仰るようにシンプルにブラウン監督肯定派と否定派に分けてみると、記事を書く前の私の印象では圧倒的に否定派が多く、かなり叩かれることを覚悟していたのですが、意外に肯定派も多かったというのが感想です。

ただ、肯定派についてもブラウン監督がベストという訳ではなく、消去法によるもの、つまり、(もう既に決まってしまいましたが)野村監督を初めとして、候補となるOB諸氏が就任するくらいならブラウン監督に継続して欲しいというものが多かったと思います。

そのような中、「なるほど」と思ったのが、アベさんの意見。

>私もブラウン監督からカープを見始めていたら、たぶん交代してほしいと思ったでしょう。

これってその通りかもしれませんね。

ブラウン監督以前のスタッフのやってきたことを「投手陣の破壊」と分析し、ブラウン監督就任後の変化を良い方向に感じている肯定派と
ブラウン監督以前のことを知らない、あるいは、その頃の敗因を別のところに求めていて、ブラウン監督就任後の変化を改悪と捉える否定派。

あると思いますw

確かに、この2、3年でファンになったとか、7~10年前にあまりカープの野球を見ていなかった場合、今年のブラウン監督を見ると嫌になるかもしれませんねw。これは私も否定できない部分です。

結局、ブラウン監督の評価は、ブラウン監督就任以前の状態をどのように見るか?そして、ブラウン監督就任以前と何がどのように変わったか?ということを客観的に洗い出し、評価していくことだと思います。

◆ブラウン監督の功罪
功については、投手陣の立て直し・・・で異論は無いと思います。というと、「若手先発投手が成長しただけじゃないか!」という反論があるのですが、実績のない若手投手を1年間持たせた、というのは非常に大きいと思います。

それとリリーフ陣の立て直し。単年契約であった今年は、結果を残さんがために、ビハインドのゲームでも勝ちパターン投手をつぎ込みましたが、基本的には自分の決めたルールに従って、投手を大事に使う監督だと思っています。

元々、致命的に選手層が薄い(通用する投手とそうでない投手の実力差が激しい)上、実力のある投手が故障持ちだったり、1年通して働けるスタミナがないなど、非常に苦しい中、1年持たせました。ポイントとなる試合で「歯がゆい」と映ることもあったと思いますが評価できるポイントでしょう。

数字的に見ると、ストライク先行の方針により四死球が激減したとか、防御率が向上したとかそういう要素もあるんですよね。これらがしっかり評価されて、かつ、新スタッフに受け継がれることを願います。

他にも今年は下火でしたが、ファンサービスにも熱心でしたね。実際、選手がどう思っているかは知りませんが、前政権当時の閉塞感は払拭してくれたように思っています。

罪としては、選手起用を含めた采配面でしょうか?

ただ、ここはねぇ・・・以前にも書きましたが、個人的には、シーズンの結果に対して支配的な要因で無いと思うので、罪とまで言うのはちょっと・・・という感じです。そう書くと、「ブラウン監督贔屓」とか「ブラウン擁護派」と言われるのがつらいのですが。

カープ好き好きさんが書かれたように、「調子の良い選手をうまく使っていたらここまで言われなかった」というのは、その通りだと思います。ただ、あくまでもそれは短期的な戦いだと私は考えており、1年を通して戦うことを考えた場合、「軸」となる選手を決めて、その選手を中心に起用する、そして、その軸に「実績のある選手」を起用することはゆういちさんも言われていたように、決しておかしなことではないと思います。ただただ、空前絶後の打撃不振に遭遇した際に、「もう少し柔軟に対応できなかったかな・・・」というのはあります。あくまでもそれは、リスク管理の領域だと思っています。

彼の選手起用は、選手のモチベーション低下に繋がったという意見もありますが、その点については、この後(「管理者目線と選手目線」)に。

一体、彼のやりたかった野球はどういう野球だったのか?を推定してみます。

「流れが読めない」「勢いを止める采配」と良く非難されていましたが、「流れ」「勢い」とはそもそも何だろうか?それは、定量的に測定できるものではなく実体の無いもの。一体それは何なんでしょう?

私も、言葉として使う場合はありますが、結局、説得力のある説明は出来ません。こういう言葉で非難していた人は説明できるのでしょうか?多分、無理ですよね。

結局、それは精神的なものでしかなく、全く根拠の無いセオリーと同レベルだと思います。
「ピンチの後にチャンス有り」とか「ノーアウト満塁では点が入らないことが多い」みたいなものと同じでしょうか。以前、大学教授が、これらのセオリーについて統計データを調べたものがあったと思います。元ネタがなかったので、以下に引用します。

■四球出塁・エラー・本塁打は流れ変える/ラッキー7の攻撃

 ■「過去の回数より印象の強さ」

 「四球で出塁させるなら、ヒットの方がましですね。試合の流れが悪くなる」というフレーズを野球解説者はよく使う。しかし、それは根拠があることなのだろうか。行動経済学が専門の名古屋大学大学院・加藤英明教授は、神戸大学大学院准教授の山崎尚志氏とともに、05年度のセ・パ公式戦(交流戦を含む)846試合、1万5143回を分析。同年の全イニングの得点(失点)確率26・4%、得点(失点)平均0・495点と比較しながら、解説者のいう「セオリー」を検証した。

 「先頭打者を安打ではなく四球で出すと、試合の流れが悪くなる」 加藤教授のデータ通りに動く球団をX球団とする。X球団が、先頭打者に安打を打たれた場合、四球を出した場合、それぞれの失点確率は安打40・5%、四球39・0%。失点平均は安打0・832、四球0・833。ほとんど差はないが安打の方が失点確率は高い。

 ではX球団のその裏の攻撃。四球を出すことで流れが変わるなら、攻撃のリズムも狂う。だが安打を打たれた場合の得点確率は25・4%、四球の場合は27・2%。得点平均は安打0・454、四球0・540。四球で先頭打者を出した場合の方が、裏の回で得点する確率は高いのだ。

 「2アウトから出塁されると流れが悪くなる」

 これが正しければ、三者凡退で打ち取った次の回は、そうでなかったケースよりも得点確率は高いはずだ。

 だがX球団がB回表を三者凡退で抑えた場合、B回裏の得点確率は26・2%、得点平均0・492点。X球団がB回表二死から走者を出し得点された場合、B回裏の得点確率は28・1%、得点平均0・580点。全イニングの平均値と比べると、三者凡退で打ち取っても平均値以上に得点確率は上がらず、走者を出しても得点確率は下がらなかった。

 同様に「エラーをすると流れが悪くなる」「ホームランは流れを変える」などを調べたが、そのような結果は出なかったという。

 加藤教授は「過去に起こった回数よりも、印象の強さが、ゲームの流れといわれているのではないでしょうか」と話す。

 また「ラッキー7」といわれるが、加藤氏が得点確率と得点平均を調べると六回表、裏が最も高い。先発投手の球威が落ちても勝ちパターンの投手交代には早い。六回は監督の采配(さいはい)が問われるイニングでもある。

 加藤教授と山崎氏は、このような調査をまとめ、「野球人の錯覚」(東洋経済新報社)を出版している。

12月20日15時43分配信 産経新聞



結局、印象の強さの問題ですよね。

確かにイライラする采配が多かったです。それは私もそうですから認めます。ただ、奇をてらった采配と映るのは、私たちの頭の中にあるセオリーと異なるからであって、そのセオリーには何の根拠も無いもの多い・・・ということ。もちろん、確率の高いセオリーもあるでしょう。それは、一つでも先の塁を狙うバントのような作戦がそうかもしれませんが、そのバントは選手がことごとくミスする・・・八方塞りですw

私自身、腹に落ちてない部分はあるのですが、得点との相関が高いと言われるOPS。本当にこれをブラウン監督が重視してたのでしたら(そうは見えなかったですがw)、むしろ、彼の選手起用の方が理にかなっている場合もあったかも・・・まあ、OPSで合格点を取った選手自体が少なかったですけどね・・・

ヒロさんは、「普通の監督なら楽々CS出場」と言われてました。逆に、私はビッグレッドマシーンの頃にブラウン監督だったら・・・と考えてみたら・・・優勝したんじゃないですかね。もしかしてw

あれだけの攻撃陣を持っていると、選手起用にしても采配にしても攻撃に関しては(良い意味で)あまり選択肢が無く、ブラウン監督の癖は出ない。逆に、壊滅的だった投手陣をうまくやりくりして、1年間持たせることが出来るのであれば・・・ま、意味の無い妄想ですけどねw

話をブラウン監督がやりたかった野球に戻します。

ブラウン監督のやりたかった野球(作りたかったチーム)とは、最大限に善解すると、

・誰が出場しても遜色の無いパフォーマンスを出せるチームで、
・どんな場面でも一定のパフォーマンスを出せる選手が揃い、
・1年を通して安定した成績を残せる野球

うーん・・・抽象的な表現になってしまいましたw

結局、その狙いは当たり、爆発力は無いけど、1年を通してみると、安定した成績を残せるチームではあったと思います。ただ、(たかが)CSを狙う位置にいたくらいで「安定した力が出せなくなる」選手達は誤算だったかもしれません。もう少し選手層が厚く、安定した力を出せる選手がいたら、5割を超える成績は残せるのではないでしょうか。

一つ言えるのは、ブラウン監督の「自主性を重んじる」というスタンスも含めて考えると、向上心や自己管理などを含め、「精神的に強い」選手が向いていて、そういう選手が揃ってないと結果は出ないのかもしれません。裏返すと、今のカープの選手に足りない部分ということが出来ると思います。

楽天でどうなるかは非常に楽しみですね。

皆さんは、ブラウン監督のやりたかった野球はどんな野球だと思いますか?

もう1点、ブラウン監督の罪としてあげるとすると、

・選手の自主性に任せすぎた

と言う面もある気がします。これは、結局、選手の自立が足りなかったということになるんでしょうが、結果が出なかったのは残念です。この辺の方法論は、結果が出なかったときに、変えていくような柔軟性が欲しかったとは思います。

◆管理者目線と選手目線
肯定派、否定派の大きな違いとして、目線の違いがあると感じています。それはチーム構成、戦力補強を含めたスタッフ・管理者目線と選手の立場に立った目線。当然、肯定派が管理者目線で、否定派が選手目線です。

ブラウン監督批判の中で、選手起用で贔屓があるとかブラウンチルドレンなど言われ、選手のモチベーションの話が問題として挙げられます。ビジネスの世界でもプロジェクトリーダや管理者の重要な役割は、「メンバーが気持ちよく仕事を出来る環境を作ること」であると良く言われており、それは正しいことだと思います。

では逆に、選手がそういう環境が与えられない場合に簡単にモチベーションを下げて良いものなのか・・・?

私の答えは、否・・・それこそプロ失格だと思います。

マネージャーがプロであれば、選手もプロ。むしろ、主役で無ければいけない個人事業主です。

ビジネスマン向けの良い記事がありますので、引用します(パラグラフの間は抜けてますので注意)。

鈴木義幸のリーダーシップは磨くもの、磨けるもの

 外側の刺激が内側の状態をつくり上げるのではない。外側の刺激はあくまでも
 きっかけにすぎず、内側の状態はすべて自分でつくっている。そして、自分の状
 態はいつでも自分が選ぶことができる――。

 「モチベーションが“上がらない”ではなく、モチベーションを“上げられな
  い”が正解だよね。 “上がらない”だと、外側の条件がモチベーションを“上
  げてくれる”という前提があるように聞こえるけど、実際はそうじゃない。外
  側がどうであったとしても、本来モチベーションは“上げる”ことできる。そ
  れがいまは“できない”ということだよね」

 結果が出れば不安が消えるのではなく、不安を最初から消して、結果を出すため
 に行動を起こす。
 
 つまり、「外側が先ではなく、内側が先」。内側の状態を自分で整えてから、す
 べての物事にあたってみる。



つまり、モチベーションが上がらないなどと言うのは言い訳に過ぎず、そんな発言をすること自体、プロとして、その技術で飯を食うものとして失格だと思います。

上記の記事であるように、外部環境がどうであってもモチベーションは上げることが出来るし、それが出来ることがプロフェッショナルの条件だと思います。自分の状態は自分で決めることが出来るわけですからね。相手を変えることは難しいですが、自分は変えられますからね。

そもそも、外的要因でモチベーションが上がらないと言ってたら誰か助けてくれるのか?「不運だったねぇ・・・」と同情されることはあっても、結果的に戦力外として職を失ってしまうだけ。完全に自己責任の世界です。

もちろん、満員のファンが入っていることでモチベーションが上がることは否定しません。ただ、(プロとしては)例え、お客さんが一人であったとしても、モチベーションを上げなくてはいけないし、上げるべきだと思います。

また、レギュラー選手以外でも、起用されないのであれば、起用されるように技術を上げる。起用されるところが自分に適さないところであっても、まずはそこで結果を出せるように努力し、結果を出して認めさせる。起用方法が悪い=失敗しても良い、では無いはず。起用方法を理由(言い訳)にしても、結局、自分に跳ね返ってくる訳だから、どうにかして這い上がることをしないといけないのでは無いでしょうか?

自分以外の部分に理由を求める選手(実際、選手はそんなことを思って無いかもしれませんが・・・一部のファンの方は、そう解釈していますよね。)。そして、それを可愛そうだと思うファン。一部のブロガーの中には、「生温い」と言われる土壌がこういうところなのでは無いでしょうか?

誤解を恐れずに言うと、「うちの子は出来るはず」と教師に文句を言う、「モンスターペアレント」に近いものがあるかもしれません。ちょっと言い過ぎ?w。私も鯉次郎を見てると、そうならないように気をつけなければ・・・といつも思いますw

選手に対して厳しい意見になるかもしれませんが、ブラウン監督辞任に至ったのは自分達にも責任の一端、いや、責任の大部分があるということを強く認識して欲しい。少なくとも、彼が求める野球を選手が実行できなかった訳だから、別にブラウン監督は、ホームランを50本打てと言った訳でも、20勝しろと言った訳でもない。普通にバントして、エンドランして・・・ということを求めていただけですので。

選手に厳しい見方かもしれませんが、

・周りに勢いをつけてもらわないと、力を発揮できない
・しかし、大事な局面ではプレッシャーに負けて力を発揮できない
・序盤に大量失点するとモチベーションが落ちてしまう

そんな選手じゃあ、誰がやっても駄目だろう!!!

何から何まで外からやってやらないといけないのか?

違うでしょ?

と思う訳です。

と書いていると興奮して、筆が勢いに乗ってきますw
この勢いは何だろう?アドレナリン?怒りの自己増幅作用?(妻はこのパターンです・・・「なぜ、ここで、それを怒られる・・・?」みたいなw)

あると思いますw

止まらなくなる前に、今日はここまでとしますw

(次回に続く)

監督人事の話じゃないのでは・・・?

あれ?気づきました?私も気づいてしまいましたw。ただ、何が原因か?と考えるとこうなってしまうのでw
気づいた人はクリッとお願いします。

次回は、もう少し前向きな話の予定です。

↓こちらもくりっとお願いします。
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2009.10.15 Thu l カープ2009 l コメント (18) トラックバック (2) l top

コメント

私はやはりブラウン続投ならずで良かったと思っています。結局四年間で結果が出せない限り、仕方ないかと。とは言えまず圧倒的に駒が足りない状況な訳で彼以外の監督なら結果が劇的に変わったかは大いに疑問ですが。まぁ継投などがバシバシ当てはまって五割が良いとこでは無いでしょうか。つまり今季の戦力、監督コーチも含めた布陣での限界はその程度だったと言う事かと。そう考えればまず最低限の戦力の整備すら出来なかった編成始め首脳陣が一番責任重い筈です。またコーチ陣も縁故に執着するあまり、どう考えても無能な給料泥棒も多かった様な気がします。ブラウン監督の功績はやはり投手陣の整備、これは反対派の自分も認める点で、ドラフトなども絡むためブラウン采配のみの成果では無いでしょうが、一時期の暗黒期からは飛躍的な変化に感じます。采配面についてはやはり起用に不可解な点が多く、またバントやエンドランの使い方も下手だったかと。とは言えこれも、絶対的に柱として使いたくなるほどのスタメンがほとんどおらず、またバントの成功率はプロ失格なほど低い事も一つの要因でしょうね。野村監督は生え抜きの切り札ですから、コーチ陣も最強の布陣で戦力もドラフトやトレード助っ人
2009.10.15 Thu l BJCペン. URL l 編集
大丈夫ですか?
 ここ数日、眠い眠いでしたので仕事でお疲れかと心配してましたが・・・このようなものを作っていたとは、凄い・・しかも続くのかww。 具体的な感想は後日として目に付いたのが >普通にバントして、エンドランして・・・ということを求めていただけですので。
>周りに勢いをつけてもらわないと、力を発揮できない
・しかし、大事な局面ではプレッシャーに負けて力を発揮できない
・序盤に大量失点するとモチベーションが落ちてしまう
そんな選手じゃあ、誰がやっても駄目だろう!!!

何から何まで外からやってやらないといけないのか?

違うでしょ?
これは感じますね。采配云々よりもやるべきことができてない。能力の把握が指揮官の仕事だとは思いますが、指揮官の作戦通りに選手を動かすのは直に練習させるコーチであり選手自信ですから。まだまだ未熟です、このチームは。 PS 総括は楽しみにしてますがあまり無理をなさらないように肩の力を抜いてください。
2009.10.16 Fri l 緑の酒屋さん. URL l 編集
かんとくがぁぁ~やりたいやきゅうぅ~とできるやきゅうぅぅぅ
は、あると想います。否、違うと想います(笑)

つーか、野球吟の感じが文字だけでどれだけ伝わ

るか!?

自分的にも肯定派、否定派って言葉で簡単に

括っちゃいけないと想ってはいるんですが。


常に半々で一時どちらかに傾くのかなと。



すごく、おもしろいですね。

>ブラウン監督批判の中で、選手起用で贔屓があるとかブラウンチルドレンなど言われ、選手のモチベーションの話が問題として挙げられます。

あっしが、知る限るで申し訳ないのですが

選手自身が「俺はチルドレンじゃないから」

とか「あんな起用じゃやる気がでない」とか

いう発言が少しでも漏れ聞こえてきましたか?

いや、実際はあったのかもしれませんが

選手も責任は感じていますよ。

ですが、選手は自ら責任とって辞めます。

お前が責任とって辞めろと言われる立場には

いないんですよね。

で、また新しいシーズンが来て新しい監督が来る

今度の監督はコレコレこういゆう野球をやります

試合になれば選手次第。


次回も期待しています。

なんだ寛だ(大竹?)いっても4年間の総括(順

三?)をキッチリとしてバトンを謙二郎に渡しましょ

う。
2009.10.16 Fri l ク・ネス. URL l 編集
No title
初めて投稿いたします。
昨今のカープの動きに強い興味を持ち、あちこちのカープファンの皆様のご意見を拝見してるときに、こちらのブログに出会いました。
今回のこの記事は大変興味深いです。

私がカープと縁遠くなってだいぶになりますが、この長きにわたっての低迷は、いったいどうしてなのかと常々考えています。
私はブラウン監督の野球は、けっこう気に入っていました。
結果は出ませんでしたが、日本のスポーツ界にありがちな無意味な「根性論」を勝負に持ち込まず、極めて理論的に野球をしようと心がけていたのが判るからです。例えばブラウン監督がヒットエンドランを多用するのは、そのほうが得点する確率が高いのが、野球学の世界ではセオリーになってるからであって、奇策でもなんでもない。
私が気になったのは、折角ブラウン監督が一生懸命チームを変えるために、現在は最上とされる野球理論で野球をしようとしたのに、周囲の選手はじめ、コーチそれと(これは大変罪深い存在と思ってますが)現在はチームスタッフではないカープOB(ようするに解説者)が、「昔はよかった、これじゃダメだ」と凝り固まってしまった、そのためにブラウン監督の4年間は何も変わらなかったんだということになったのではないかと思います。
私が気にしてるのは、チームスタッフの質の問題で、たとえばスコアラーはブラウン監督がカープの現戦力を有効に活用できるデータを集められたのか、強く疑問に感じていますし、またそれを解析するスタッフも十分ではなかったのではと思います。それゆえに、好調な選手を抜擢することが出来なかったり、あるいはこれと思って抜擢した選手が活躍しなかったりという結果を産んだ可能性があるのではと思います。
そういう意味ではブラウン監督ではたしかに力量が不足してたのかもしれません。しかしこの手のスタッフに有能な人材を揃え設備を投資するのは球団の仕事ですし、そういう方針を持つかどうかという球団の方向性でしょう。
いつまでも「昔はよかった」と言ってる場合ではないです。
私は、個人的には千葉ロッテのバレンタイン前監督とロッテとの関係と、カープの現状がだぶるのですが、あちらも長きの低迷を脱出するために、アメリカから監督を招聘し、ついに31年ぶりに優勝したのは記憶に新しいところです。もちろん名監督バレンタインといえど完璧ではありませんから、最後は結果を出すことが出来ませんでしたが、ブラウン監督のやろうと思ってたこととバレンタイン監督の方向性とは、かなり共通項があります。なのにあちらは優勝したこともあるのに、こちらはBクラスを脱出できないのか。それは、監督の提唱する野球を受入れ、一生懸命やってみるかやってみなかったかの差ではないかと思います。少なくともロッテはいったん結果を出しましたから、「やっぱり日本人のやり方のほうがいいかな」という方向転換は、受け入れやすいでしょう。ですが、カープの現状は、相変わらず閉塞したままです。
少なくともブラウン監督が何を残したのか、という検証は、今後のためにも必要だと思います。

勝手なことばかり長く書いてすみません。
2009.10.16 Fri l てんとう虫. URL l 編集
挑戦状(怒)
ため息しか出ない、素晴らしい文章に脱帽です。
内容も素晴らしい。99%納得です。

しかし、「流れ」が「根拠の無いセオリー」と同じというのは
「試合の流れ教信者」の急先鋒の私としては黙っちゃおれん。

「試合の流れ」って観戦してて分からないですか?
この記事を読んで自分自身改めて考え直してみましたが
「流れ」とは選手個々の心の中に内在するもんじゃないでしょうか?
それを確率論を持ち出して否定するのは間違いですね。
そもそも引用してるこの文章そのものが非常に怪しい。
(決してニューさんが怪しいんじゃないですよ)

特にこの部分
>「2アウトから出塁されると流れが悪くなる」
>これが正しければ、三者凡退で打ち取った次の回は、
>そうでなかったケースよりも得点確率は高いはずだ。

なんでこういう論理展開になるんでしょうか?
「流れ」を完全否定する数学者の悪意のある誘導としか思えない。
どういう論理展開が正しいのかは今は思いつかないので考えておくとして
だいたい、「2アウトから出塁されると流れが悪くなる」
一概にこんなこと言う奴は本当に試合の流れを理解してるのか大いに疑問なのだが。

「流れ」とは試合の中で常に文字通り流れてるものであり
三者凡退で抑えないと流れが変わるというのは
試合によって、場面によって適応されるのであって
全てにおいてそれが当てはまるものではないです。

「流れ」とは過去の膨大な経験に基づく危険予知のようなものであって
決して数学の確率論で否定されるべきものではないし
されたところで「だから何?」って感じですが。

長々と書いてしまいましたが、ニュービギニングさんを否定してるのではなく
わが母校の教授を名乗る者を否定してるだけなので御容赦下さい。

そんなことより自分のブログを更新しろと思われた方は
ニューさんのランキングをクリックしてください(笑)

もう少し自分の中で煮詰まったら記事にしたいと思ってます。



2009.10.16 Fri l MERCURY. URL l 編集
No title
お疲れ様です☆

昨日自分とこを書いたあと、来てコメント残そうとしたんですが、疲れに勝てず寝てしまいました(^^;)

まずは、3月全部の引用に笑っちゃいましたw
あと、球数制限の記事の引用もありがとうございます。
広池さんが素晴らしい文章書いているに過ぎないんですがね。

モチベーションの話はプロなんですからね。
そのとおりだと思います。
「外側がどうであったとしても、本来モチベーションは“上げる”ことできる。それがいまは“できない”ということだよね」
いい言葉だなって思いました。

あとは選択的思考について触れていますね。
自分ところでも、雨男認知という記事を書いたんですが、

http://carpvictory.blog89.fc2.com/blog-entry-249.html

これって、日常でもよく起きているんですよね。
日常では特に問題ないですが、仕事においては物事が正しく見えないということですからね。
注意が必要なことですよね。
野球はある種の価値観がこびりついているものですからね。都合よく人は認知してしまうものだと思います。
だから、それを正しい正しくないを判断するのには数字による客観的な情報が必要なんですよね。
私みたいなファンはいいんですけど、プロはその点もしっかり分析して欲しいものです。

コメント欄を荒らすつもりではないんですが、2点興味深いと思った、ちょっと横レス失礼します。

流れについてニュービギニングさんの考えやMERCURYさんの考え方の違いが興味深く思えました。

個人的には、試合の流れとは、見ている人間(選手も含め)の認知の仕方で生じるものだと思っています。
マージャンやすごろく、トランプと言った確率が平等である遊びでも人って流れを見出すんですよね。
なんら関連のないものに、関連を見つけ出すというのは一つ人間の認知の特徴ですからね。

それで、MERCURYさんは確率論を持ち出して否定することが間違いと述べているんですが、どうも少し違和感を感じまして。
「流れ」ってもし存在し、そして試合に影響するということは、確率の変動を起こしているということだとおもうのですが?
逆に、試合に影響しない(確率の変動を起こさない)のならば、存在していない、もしくは、存在を感じるが、試合に影響しないもので特に気にする必要のないもののように思います。
検証するにはここでの引用の分析の仕方は正しくないかもしれませんが、確率論での検証が必要かと。

私は、試合を見て流れを感じますが、それはあくまで人が生む認知による錯覚なのかなと思っています。

てんとう虫さん、こんばんは☆

>ヒットエンドランを多用するのは、そのほうが得点する確率が高いのが、野球学の世界ではセオリーになってるからであって、奇策でもなんでもない

これって何かソースなり、誰が言っていたでもいいので教えていただきたいです。
ヒットエンドランとはボール玉でも振らせる悪手だと私は認識しているので。
野球を分析したアスレチックスは『待つ』ことを重んじ出塁率を上げることを重要視したチームですが、ヒットエンドランはその方針とは真逆な戦術ですので、ちょっと驚きました。
何か情報があれば教えていただきたいと思います。

長文失礼しました。
2009.10.16 Fri l むのん. URL l 編集
むのんさん
ご無沙汰しています。
言葉足らずで申し訳無い。
このコメントの後に自分なりに考えて記事を更新しました。
こちらにトラバさせていただいたので、時間を持て余しておられるなら読んで下さい(笑)

私は確率が苦手でして、毛嫌いしてる部分もあるのですが
この引用してる文章についてはこの事象に対する試合の勝敗の確率というのなら聞けますが。

私の考える「流れ」というのは
選手個々の場面場面での心の変化であるとか球場全体の空気、
もしくは「こういうことがあるから注意しましょう」という
ことわざのようなものだと考えています。

認知による錯覚という表現も当たってるでしょうね。
個人的には気に入らないですが(笑)

心や空気やことわざを確率論を持ち出して否定する事に何の意義があるのでしょう?
数学的な立場で検証する事は否定はしません。
大いにやってもらったらいいですよ。
でもその結果が「流れ」が試合に影響しない、
そもそも存在しないとなったからと言って
それを振り回して、「流れ」を否定する事には賛同できません。

お化けが怖い人に「科学的に有り得ない」と言うのと同じじゃないでしょうか?

きっと、確率論的に言えば「流れ」は存在しないのでしょうが
人間がやる以上、数字では解明されないものがあっていいんじゃないでしょうか?
得体の知れない物を自分なりに咀嚼しながら一喜一憂する。
だから野球でも麻雀でも面白いんじゃない。
機械がするんじゃないんだから。

以上、お邪魔しました。





2009.10.17 Sat l MERCURY. URL l 編集
非論理的野暮天参上 お邪魔します・・・か?
あまりにも選手達が不甲斐無さすぎる、これに尽きるのではないでしょうか。
振り返ると「茶々」はプロ野球リーグへ場違いに参戦している少年野球チームの野手達に生き恥かかせないための最良の策をとっていた、最低限見世物として成立させるための投手起用を実行していた、と自分は妄想しています。
だから、一軍とは言うものの実際はファームレベルの選手ばかり、球団が口が裂けても言えない、シーズンを通じてオープン戦(練習試合)をさせている、ふうに見えた。
それにしても大人の職人どもを相手にするハンチク野手の技術力は致命的で相手の寝起きやミスで入れた点を守り抜くことでしか勝つことができなくなっている。
これまで球団はそれこそ「咬ませ犬」で良しという経営を続けてきたけれど、ここに至って目を覆わざるを得ない対戦相手とのレベルの差に、流石に興行主さん、あきんどの良心というものを思い出したのかもしれない。
見世物として成り立たない状況を、我々は放置しない、乞食やない、詐欺師でもない、という言い訳がスコット3号とフィリップス。場当たり的処置。想定外、思わぬ出費だったことでしょうね。
それから選手を叱るなというのは、叱ると「凹む」「拗ねる」「無気力になる」プロにあるまじき輩が多いからではないか、あるいは叱り方がとっても下手糞なコーチ陣だったのではないか、と妄想は広がります。
とにかく球団そのものが「町内会の少年野球チーム」素人集団だったのだろうと・・・・・(悔)。

セオリーにしても確立にしても、その「根」はゲームを成立させるために最低限必要な技術と機械とは言わないまでもそれに近ずけた平静心を持った選手と審判が集まって試合をした結果の蓄積であるべきだと思います。セオリーはそのはずです。
とにかく今年のCARPの試合はおもろなかった、悲しいぐらいに・・・・

レベルの低さは重々認識している。しかし結果は出さなければいけない。我が体力技術は結果を出せるレベルか?自信を持てるレベルか?表情が曇る。過剰な自意識が無表情にさせる。照れ笑いが自嘲的な笑いになる。結果を出したい。出さなければならない。しかし相手も出したい。勝負だ。負ける。負け続ける。相手になめられる。自信を持たれる。焦る。自嘲的な笑いが無表情になる。眼差しに光を失う。泣きたくなる泣くかぁ泣けよぅ、観る者が涙を流した。まだ止まらない。

→(妻はこのパターンです・・・「なぜ、ここで、それを怒られる・・・?」みたいなw)
奥さんに親近感を持つ (▼皿▼メ)ノ は、「AB型」。
ゆういちあにいこそは「O型」?違うかな?
2009.10.17 Sat l なにわ東洋カープ. URL l 編集
本来は感性派
スコアブックつけながら観てると自分自身が

流されている感覚ってありますよね。

結果のデータはデーターとしてイヤでも出る、

残るワケですし。

そのデータを重用して楽しむもよし

毛嫌いするもよし。

色々な野球の魅かたがあっていいんじゃ。

機械じゃないから両方楽しむこともできるのでは?

例えどんな権威でも野球を語りつくすことは不可能。

か、どうかは、あっしにはわからない。

記録より記憶に残るゲームかな  十四
2009.10.17 Sat l ク・ネス. URL l 編集
ク・ネス さん
そうやって  まとめ  に  はいられても  ・・・・  ???

「それぞれ」  の  カープ  が  あるのは  とうぜん  だし  ・・・・



こいじろうパパ  の  ぞくへん  が  たのしみ  です

でもぅ・・

こいじろうくん  とも  あそんで  あげてね~

なまして~



2009.10.17 Sat l 鯉裕. URL l 編集
面白いです
ニュービギニングさん、私のつまらないコメントを取り上げてくださり、ありがとうございます。
また常連さんのコメントの中で、なにわ東洋さんの意見がいつもながら分かりやすいです。なにわ氏の意見に全同意です。
カープ野手のほとんどが2軍レベル・・・、確かにそれに尽きるかと。
その現実から眼を背けているのか、本気なのか、ブラウンでなかったら得点力は違ったみたいな物言いがありますが・・・。
また外国人偏重の起用もバッシングされていますが、フィリップス、マクレーン入団後の得点のほうが遥かに多かった気がします。

とにかく若手の伸びとか、もっと使えとかいうのは聞き飽きました。

育成とかでなく、分かりやすい補強をいい加減にしてほしいです。中国新聞もグルになってケチな補強をごまかさないでほしいです。そういう意味で栗原をサードに回したのが、ファーストに強力な外国人を連れて来いよという謙二郎の無言の圧力であるならば歓迎すべきです。
2009.10.17 Sat l アベ. URL l 編集
いろいろコメントありがとうございます
皆さん、いろいろコメントいただきありがとうございます。

ク・ネスさんの2つ目のコメントに関してですが、おっしゃる通り、試合の見方、選手の応援の仕方は人それぞれであって良いと思います。楽しみ方も人それぞれですからね。

ただ、本当に強化したいという場合、(現状のようになってる)原因をしっかりと分析し、有効な強化策を取っていく必要があります。で、そこには客観性のある数字が出てくるのは避けられないという考えです。

そもそも、私も野球見る時は、こんな面倒なことを考えることない感覚派・感性派ですしねw

「もしもあなたがGMに・・」の流れを組む(と自分で思っている)「カープエイド2009」はファン目線というよりも、スタッフ目線での意見が中心になるかと思っています。

いろいろな意見を引き続きお待ちしております。これを機に初コメントされる方も大歓迎です。長文・短文・非論理的とか気にせず、思ったことを書いてください!
2009.10.17 Sat l ニュービギニング. URL l 編集
鯉裕さん
くうきよんでない??

まとめるつもりはなかったんだけど

ごめんなさい もう だまってるね

でも もりあがりすぎて

こいじろうパパがいそがしくなると

こいじろうくんとあそぶじかんが 

なくなっちゃうよ おおきなおせわ?
2009.10.17 Sat l ク・ネス. URL l 編集
ク・ネスさん、旦那
私は全然気にして無いので、ガンガンコメント下さいね。
こちらはマイペースで行きますので(笑)
2009.10.18 Sun l ニュービギニング. URL l 編集
No title
流れとは1イニングの表裏でワンセット
3者凡退に討ち取っても3者凡退に討ち取られたら流れは来ないですよね
今年はこういった不安定な足場に立った状態での流れが多かったように思えます

首脳陣・選手共に1点を大事にしない野球が目立ち、1点とって尚2・3塁で無得点とか
そういった不恰好な野球をしているうちは流れなんて来ませんね、相手に反撃の機会を与えるだけ

ブラウンも選手に任せすぎたし
選手もその期待に応える事が出来んかった。

野球には「確率」も「流れ」も両方あると思う
だが今年カープにあったのは
「確率や流れよりも希望優先」だけだったと思う
~だったらいいな~的な野球

分析や確率を重視出来ないほどに
カープの選手の成績は不安定過ぎた
ブラウンもそういう目に見えない物を信じなさ過ぎた。

2009.10.18 Sun l ゆういち. URL l 編集
ク・ネス さん
きぶん を がい させて しまった ようですね あやまります

「ごめんなさい!」



こいじろうパパ にも 

「ごめんなさい」



ナマステ~
2009.10.18 Sun l 鯉裕. URL l 編集
MERCURYとかいう人何???

論理的におかしい
2009.10.25 Sun l . URL l 編集
No title
名無しさん

コメントいただくのは大変ありがたいのですが、出来れば最低限のマナーを守っていただかないと返信もできません。

まずは、
・HNを明記する
・どこが論理的におかしいのか指摘する
・言葉使いを改める
の3点を直して出直していただければと。

論理的におかしいのは私の文章も同様ですので、私のも指摘いただけるとうれしいですね。
2009.10.25 Sun l ニュービギニング. URL l 編集

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昨日、[http://newbeginning436.blog77.fc2.com/blog-entry-504.html ニュービギニングさんの【カープエイド2009】(1)まずは監督人事の総括から]を拝見して あまりの出来の素晴らしさに溜め息ばかりだったのだが ただ1点だけどうにも納得がいかないことがあった?...
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