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カープの復活を信じて ブラウン監督

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ブラウン監督


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ニュービギニングは、CS進出を諦めてません。

ブラウン監督の非難は、カープ系ブログの各所で出ており、ファンの声としては圧倒的多数派のようですね。あげく、

「このままCSに出場すれば、ブラウン続投してしまう・・・」

みたいな論調も(汗)

どうかなぁ・・・と思います。

ブラウン解雇派は、「監督を変更すれば、優勝(とは行かなくても、CS出場)は大丈夫!」みたいなものが多いのですが、本気でそう思っているのでしょうか?

ニュービギニングとしては、ブラウン監督が辞任することはメリットよりデメリットの方が多く、後継の人材が見当たらない現状を考えると続投すべきだと考えています。

以下、これまで行われているブラウン監督の否定派の意見をいくつかあげてみながら、私の考えを述べて行きたいと思います。

#こんなことを書くと変なコメント来るかなぁ・・・w

◆09年戦力の客観的評価(開幕時)
 ・打線
  ある程度計算できる(=数年続けて結果を出していた)のは、栗原選手程度。東出選手にしても3割打ったのは、昨年が初めてで、赤松選手、天谷選手にしても1年を通して働いていない。他の選手も同様で、仮に全員が期待通りに働いたとしても、長打力不足は明らかで、機動力が機能しなければジリ貧状態。

 ・先発投手
  1年を通して働いた経験があるのは、大竹投手と長谷川投手のみ。長谷川投手は何年も前の話だし、大竹投手に安定感はなし。ルイス投手が柱として期待されるが、昨年、故障経験あり。若手の3投手(マエケン、篠田、斉藤)は、打線同様、一年通して働いた経験が無く、斉藤投手は故障経験有り。

 ・リリーフ投手
  シュルツ投手、梅津投手、横山投手と故障経験があり、昨年も1年を通して働けなかった。その次に続く投手とのレベル差は大きく、層を厚くするために獲得したドーマン投手は未知数。永川投手は、隔年投手であり、昨年はキャリアハイの実績。昨年以上の成績を望むことは難しい。

と言った状況。今年のこれまでの結果を見て書いた訳ではなく、シーズン当初の情報のみでこういう感じです。これから考えると・・・

 各選手が期待値以上の成績を残して、初めて1年を通して戦うことが出来、CS争いに加わることが出来る・・・

と言うくらいでしょうか?もちろん、ファンが選手の成長を期待込みで見ることは正しい姿なんですけどね。

◆采配、選手起用
 まあ、「左右病」だの、「エコヒイキ」だの、「思いつき采配」など、いろいろ言われていますが、本当にそうなんですかね。まあ、「左右病」に関しては、以前も書いたように、成功体験があるんでしょうね。まあ、そこは置いておいて、采配や選手起用がどれくらいシーズン通しての勝率に効いてくるんでしょう?私のイメージは、以下のとおり。

brown.jpg


 基本的に、采配や選手起用でのバラツキは、選手の好不調によるバラツキの範囲内に納まり、結局、シーズンの結果を左右することは無いと思っています。ですから、その試合だけを見ると、「あの采配は・・・」とか、「あの起用は・・・」みたいな評価があっても良い訳ですが、おそらく同じような確率で逆の目が出ることもあり、相殺されると思います。人間の印象なんて、いい加減なもんで、ブラウン采配によって勝った試合のことなんか忘れてしまうんでしょうね。もちろん、客観的データが無いので示せませんが、多少、負けが多かったとしても、前述のように、「選手の好不調によるバラツキ」の範囲内でしょう。

「納得のいく采配をして欲しい・・・」と言う人もいますが、その人は、「負けても」良いんですかね?ブラウン監督なりに勝つための采配をやっている(つもり?)なんですから。それを覆して、負けも良いので、「ファンの納得行く采配」をして欲しいとは私は思いません。

◆100球制限
 上にも書いたように、先発投手にはかなりの不安がありました。そのような中、「1年を通して」頑張ってもらうためには、この制限は仕方が無かったと思います。現に、篠田投手を除き、不安のあった先発投手陣もなんとか1年を通して投げぬくことが出来ました。これは、「100球制限」によることが大きかったと思います。

 もし、仮に100球制限がなく、先発投手陣に故障が発生したとしましょう。その場合、昨年のように宮崎投手や青木(高)投手の先発、あるいはブルペンデーが多くなる。結果、昨年のように、若いイニングでの先発投手炎上・・・という試合が多くなり、結果的に、リリーフ陣の負担が大きくなったんじゃないかと思います。今年は、7、8回は投げられないものの、5、6回はしっかりと投げきる試合が多く、トータルとしてみると、こちらの方がリリーフ陣の負担は減るような気がしています。

 では、なぜ、梅津投手が離脱したか・・・というと、それは、以前の記事でも書いたように、「ビハインドゲーム」での登板が多かったことが原因と考えています。ここは、ブラウン監督が非難されても仕方ないことだと思うのですが、そうなった要因としては、

 ・単年契約で結果を出さなければいけない
 ・先発投手がある程度頑張り、クロスゲームが多くなった
 ・打線が記録的な不調により、クロスゲームが多くなった

などの複合的な要素が絡まった結果だと思っています。

◆小松投手のリリーフ起用
 数試合先発で成功。数試合リリーフで失敗・・・と言う時点で、「小松投手はリリーフに向いてない」みたいな記事を良くみましたw

 これもブラウン監督の起用法についての非難に繋がる訳ですが、その後、リリーフで結果を出し、上のような声は少なくなりました。昨夜は失敗しましたけどねw

 来年以降の話になりますが、リリーフ投手は今年よりも厳しくなります。

 シュルツ投手は残留するかどうか不明。横山投手の年齢、そして、梅津投手は故障明け(いつ復帰できるかも未定)。そのような中、シーズン途中から、後に続く投手を試験的に起用していますが、なかなか彼らの代わりになる投手は見当たらず、大きく譲歩しても林投手、森投手くらいで、ブランコに全く通用しない林投手を見ていると、後ろでの起用は怖くて仕方ありません。

 そのような中、若手で、ある程度リリーフ適正も感じられる(+気持ちが強い)小松投手を後ろに回すことは、今年だけでなく、来年以降を見据えても、意味のある起用だと思っています。篠田投手も今シーズンの残りはリリーフ起用の可能性が高いですが、適正を見極めながら、来シーズンの配置の参考にしてもらいたいし、リリーフ陣を再建させるためにも、是非、積極的な配置転換をお願いしたいものです。

#話が逸れましたねw

◆ブラウン監督が辞任したときのデメリット
 妄想の域を出ませんが、以下のようなことを懸念しています。

 ・外国人選手の引止め失敗(契約は別物と思っていますがね・・・)
 ・暗黒時代の再来(登板過多による投手陣崩壊)

 メリットとしては、「ファンのイメージ通りの采配」が見れることでしょうかねw

◆さて、どうすれば?
 ニュービギニング的には、ブラウン監督がベストではないが、代わりがいない。また、辞任することにより、今まで積み上げて来たことが、0になってしまう(あるいはマイナスに)・・・ことを恐れています。具体的な候補者が上がらないのが悲しいですが、

 ・ブラウン監督にある程度意見できるヘッドコーチ格を、次期監督候補として起用する

 と言う形で、後継を育てながら・・・というのが現状考えられるベストかと思っています。少なくとも、リリーフ陣をもう一度再生してもらうまでは、ブラウン監督に残って欲しいのが本音です。

 補強ポイントが多すぎて、一朝一夕に戦力が厚くなることは無いと思います。その場合、ある程度、少ない戦力で戦える監督を据えないと、「育成」を理由に酷い試合を見せられそうで・・・ブラウン監督で戦いながら、徐々に戦力補強も行い、ある程度整ったところで、新監督・・・という流れにしないと、このままブラウン監督に責任を取らせてリセットだと同じことを繰り返しそうで・・・おかしいですかね?私の考え方。

これに関しては、反論が多いと思います。悪意を持ったもので無ければ、反論も大いにお待ちしておりますので、よろしくです。

結局、今の順位に甘んじているのは、ブラウン監督だけが原因じゃないということ。

低迷の真因を掴み、それを変えないと進歩は無い!

その通りだ!いや違う!いずれの人もクリッとお願いします。

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2009.09.17 Thu l カープ2009 l コメント (12) トラックバック (0) l top

コメント

No title
外人監督に意見できるヘッドコーチ格
これがいた日ハムは成功した わけですよね。
いなかったチームは ぐだぐだになった。
慣習その他が違うのに間に入る人間が
いないと そりゃあ うまくいきません。

ブラウン解雇派ですが、
急に薔薇色にもCSにも優勝にも近付けるとも思ってないです。
やめさせたら悪い事だけでなくいい事も
何もかもリセットされるのは怖いですね。
ブラウン解雇派でも 今のチーム状況が
ブラウンだけの功罪ではないのはわかります。

個人的希望としては シーズン後に
ブラウン監督の功績と功罪(ついでフロントの)
を検証 次につながる企画を期待しております。











2009.09.17 Thu l カープ好き好き. URL l 編集
No title
私のブラウン監督に対する考え方に近いですね。ただ結果の世界でもあるので結果が伴わなければ解雇もしょうがないと思ってます。ですので「cs出場したらマーティーが続投してしまうので出場しなくてもいいかな」という意見は本末転倒の気がします。監督はチームの現場責任者なので批判が集中するのはしょうがないですがこの手の問題はだれがやっても批判がでてくると思います。監督に関しては指摘されてる事のほかには怪我人を減らしてくれたこと、投手の四球を減らす意識を植え付けてくれたこと。直して欲しいところは日本人の気質、野球観をもう少し学んで欲しいです。そういう意味ではヘッドコーチは日本人、時期監督候補はコーチとして入閣が収まりが良いかも知れません(マーティーでも新監督でもヘッドコーチは木下さんを希望したいです)
2009.09.17 Thu l 緑の酒屋さん. URL l 編集
No title
監督を替えたところで薔薇色にはならんでしょうね
今のカープの主力はキャリアハイにはまだまだな
伸びしろが未知数な選手が多すぎですね
若手芸人は売れるまでオヤジになっても若手芸人ですが
カープにはそういうブレーク手前の選手が大多数を占めています
日ハムでいえば稲葉・田中
巨人でいえば小笠原・ラミレスetc
怪我さえしなければこの位の成績を残す!
という選手がカープには少ないというかいない

そういう不安定な成績の選手を多く抱えて
纏め上げて1年間戦える監督ってまずいないでしょう

今後カープがやらなければならないことは
この選手こそ!と思える選手は何が何でも確保できる
ようになって欲しい
新井みたいに育ったらサヨナラみたいなそういう
環境のままならいつまでたっても育成球団で終わってしまう
他球団のファンって今のカープの主力選手の名前ほとんど知らないみたいですよ・・・・・・。

2009.09.17 Thu l ゆういち. URL l 編集
No title
こんにちは
人さまのブログを荒らすのは本意ではないので、私の主張はhttp://carp.cyber-room.net/ を見て貰うとして、ブラウンの欠点を要約すれば以下の通りだと思います。
(ニュービギニングさんもブラウン肯定の意見ばかり集めても本意ではないでしょう)

・先発メンバーがブラウンの思い込み人事で固められており、前のゲームで活躍した選手がいとも簡単に外されたり、二軍落ちしてしまう。
一方、ブラウンチルドレンと称される選手たちは実績が上がれられなくとも、何度ミスしようとも起用される。それによってその選手が伸びたのであれば「抜擢が成功」と言えるが、現実に成長を見せたのは天谷くらい。ブラウン人事の影では多くの選手が悔し涙を飲んでいる。これではブラウンに気に入られない限り、実績を上げてもゲームで使ってもらえないということであり、控え選手の士気低下を招く。
またシーボル起用やレフトにへたくそ内野手を守らせるなど、前田智徳の起用法と比較すれば、同国人には限りなく甘く、エコ贔屓采配と言われてもやむを得ない。

・ゲームの流れが読めない。
大事なところで代打を使えないし、好投の先発を下ろし、多くの人がそれは打たれるだろうと想像する投手をつぎ込む。
またリリーフエースと呼ばれる投手を明らかな敗戦処理に起用して疲労を蓄積させる。攻撃では奇をてらう采配を好む。

・恐らく本人は監督の役目は先発オーダーを組むこととゲーム中にサインを出すことだと思っている。そのために先発オーダーをいじくりまわすのだし、奇をてらう作戦を好む。
しかし本当の監督の役目は選手の士気を向上させ如何に本人が持っている力を発揮させるかにあるのであって、目的と手段を混同している。


ニュービギニングさんの主張に一つ反論すれば
100球制限は選手によっては有効でしょう。しかしすべての投手に一律に課すのはどうか。
3Aであればリリーフ投手はいくらでも下から上がってくるでしょうが日本の一軍は投手数に限りがあります。
100球で替えていたらリリーフ投手が足りなくなるのは明らか。足りなくなったら敗戦処理は二軍から若手を上げて経験させればいいものを何故かブラウンはそこにリリーフエースを注ぎこんでしまう。
挙句の果ては「私の就任以来、リリーフ投手は補強されなかった」などと責任転嫁されてはファンが怒るのも当たり前。
この件にかかわらず、ブラウンは自分の采配を棚に上げて他に責任転嫁する発言が多い。

他にも細かいことを言えば沢山ありますが詳細については具体的な例をあげて私のブログで記載しております。
なお、ブラウンの良いところもオールスター明けの時に3日間ほど連載しております(多くの読者からはブーイングを浴びましたが)

これは想像ですが、おそらくニュービギニングさんと私の見解の相違は、私はチームの成績は監督の比重が大きいと考えていますが、ニュービギニングさんは選手個々の力だと思われているような気がします。
来年はシュルツやルイスがいるかどうか解らないので何とも言えませんが、今年の戦力であれば、普通の監督ならばヤクルトの急降下もあって今頃は楽々3位だったと思っています。
ブラウンとそれにこだわった松田オーナーの罪は大きい。
2009.09.17 Thu l ヒロ. URL l 編集
ありゃりゃ先客が
反論しようと思ってたのになぁ(笑)

ブラウンの気に入らないところは学習しないとこ。
自分の流儀が通用しない時になぜ通用しないのか
教えてくれる人が居ないのも問題なのでしょうが。

左右病については2つの考え方があると思います。

一つは強烈な成功体験、もしくは失敗体験。
3Aの選手という事はメジャーの卵たち。
あまたの素晴らしい才能に出会ったことでしょう。
フィリップスのように左の食い込んでくる球に
滅法強い選手がたくさんいても不思議ではないですよね。
逆にことごとく左打者を抑え込む左投手も
星の数ほどいたのかも知れません。

もう一つはカープを見渡すと
左投手を得意とする左打者がいないのも事実。
苦にしないという程度も限りなく少ない。

学習しない点は右投手しかいないリリーフで
対左の被打率を考えて起用するのに対し
左打者を苦にしている左投手に対する起用は
そこを全く考慮していない。
これは上記のチーム編成にも原因はあるでしょうが。

彼の悪いところは(限りなく善解ですが)
「全ての結果の責任は自分が負わないといけない」
と強く思い込み過ぎるところにあり
人の意見を採用しての失敗に恐れている事。
責任は一蓮托生であるべきなのに外国人故か
そこが理解できてない。
心から信頼できる人間が野球を深く理解してる日本人で居ればいいのですが。
もしくはリブジーが日本の野球を深く理解するか。
そうでないと彼は変らないでしょうね。



2009.09.17 Thu l MERCURY. URL l 編集
私もブラウン解雇派ですので賛成しかねる部分が多いですが、ブラウンのせいだけではない、これは誰が見ても間違いないでしょう!とは言え今シーズン監督が違えば今頃3位でCSマジック消化中なんじゃないか、と幻想を抱く事もありますが、仰有る様に悲しいかな後継の監督候補が見当たらないですね。あとはこれはシーズン前から分かっていた事ですが昨年の終盤の追い上げでチーム全体が底上げされており、野手はアレックスを解雇、投手は若手三本柱に期待とポテンシャルをフルに発揮する前提の戦力の整備では、やはり見通しが甘過ぎましたし、途中の補強もシーボルまだいるのにマクレーンとフィリップスとポジション被る野手ばかりとピントがずれまくりでしたし。正直この駒では厳しすぎましたね。とは言えブラウンは少ない戦力をやりくりするのに適した監督では絶対にないし、いわゆるセオリーを知らずに奇をてらうだけで、勝てる采配は出来ないと思います。あとは論理的な根拠を説明出来ない起用法では選手のモチベーションも上がらないでしょうし。功としてはドラフトも絡みますが、投手はかなり整備されつつあり、100球制限は良し悪しあれどそこまで潰さずには来れたかと。一時の暗黒期から考えてみ
2009.09.18 Fri l BJCペン. URL l 編集
初コメします。
初めまして。少し前から見てました。カープ系ブログとしては、ブラウン監督擁護の記事が珍しかったので(苦笑)投稿します。


記事に関してですが、私も概ね同意です。采配(ヒットエンドラン多用)に「う~ん」と感じることはありますが、「今のカープが弱いのはブラウンのせい、監督代われば良い方向に向かう」といった、監督一人の責任のような言い方にどうも納得がいきません。

よく、「巨人・中日の監督はちゃんとした野球をやってるのに、何故ブラウンはそれが出来ないんだ」みたいな事も見ますが、結局は戦力層の問題だと思います。向こうはそれをするだけの余裕があるけど、こっちにはそれが無い・・・・・・

と言うか、得てして結果が出なかったチームの監督と言うのは「采配・起用法がが不可解、無能監督」と言われがちです。近年低迷している横浜ベイスターズの1998年の優勝以降の監督・阪神の暗黒時代の監督しかり。

後、個人的にも、ブラウン監督が辞めたときのデメリットの方が大きい気がします。特に、「良ければ使い倒す」という時代に戻るのだけは本当にご勘弁願いたいものです。長文、失礼しました。
2009.09.18 Fri l Aタイプ28. URL l 編集
おじゃまします・・・・・・   か
こいたろうパパ  の  いけん  に  さんせい

まけかた  に  パターン  が  ある

の  が  はがいい

ねんかん  とおして  オープンせん

ぎじゅつりょく  が  ない  せんしゅ  の  ため  に 

こうしきせん  を  れんしゅう  の  ば  に  している  ように  みえる


ほんとう  は  ベテラン  を  ベンチ  に

いれたく  ない  の  だろうけれど  ・・・・・

あくとくサーカスだんちょう  の  「¥」かんじょう  との  かねあい  で  ・・・・・



(▼皿▼メ)ノ おいちゃん  の  ひとりごと  だいひつ  しました  
2009.09.18 Fri l 鯉裕. URL l 編集
ブラウンや鳶がグリンと久遠にし
我が名はマーティ・フリート!!!
ならば次は誰なのか?
阿部か?植田か?
新球場元年はN氏ではなかったのか??

自分もマーティの他にいないでしょ!?
だから黙って応援しようよって観点で
やってきましたが。

他の誰でも日本人監督ならいいって意見には
閉口、つーか、その日本人監督はダレ???

梅津選手は昨シーズンの怪我が完治していなかったはずです。その事は誰も触れていないのは
何故??

6連勝!!!!!!!!!!!!!!
2009.09.18 Fri l ク・ネス. URL l 編集
No title
「いや~、中日強かったっすわー、決定的な実力差。腹も立ちませんでしたヨ」
昨夜はある意味「非常に解りやすい」試合を観戦してきたので、
その感想などお伝えしようとパソコン開いてみれば、
「おお・・・こりゃまた思い切った問題提起を」
既に皆さんが寄せられているコメント(理路整然としていて分かりやすく、素晴らしいですね)に
マーさん四年間の善考愚考と善行愚行が集約されていると思います。
なので私なんぞが更に「わしゃこう思うんじゃがのう」なんてのは一切ないんですが、
「根は深い」
これに尽きるのでは、と。
監督の首すげ替えてどうこうなる話じゃないことだけは確か、というか、
その前に手をつけなきゃならんことのほうが多いんじゃねえのって話で。
昨日も球場で配ってましたよ。
「やるなら今しかねえ」
普段さんざっぱら金がねえ金がねえっつってんなら、こんなもんに無駄金つかってんじゃねえよと、
とても受け取る気にゃなれんかったっすね。
試合前から萎えるどころか、すっかり「お、ちょっとここにオーナー呼べや」ぐらいの気分に。
このあたりの感覚にもこの球団(=松田元)の「負」だったり「腐」の病原が垣間見えます。
と、いうわけで(?)私の結論は
「監督?もうどっちでもいい」ですw
この場をお借りして
「勝つ気がねえなら身売り先探せ。金がねえんじゃなくて、要は勝つ気がねえんだろ?」
2009.09.18 Fri l 旨酒を酌み交わそう. URL l 編集
お久しぶりです
すっかり萎えていましたが、CSの可能性が出てきたので色々なブログに書き込んじゃってます。
ブラウン批判は(一部で)根強いですね!
私もブラウン監督からカープを見始めていたら、たぶん交代してほしいと思ったでしょう。
しかしこれまでのOB監督が悪すぎたのか、オーナーが悪いのかそう思えません。
とくに焼け野原にしたのは三村監督だと思っています。

あの時期は戦力的に前田や緒方、江藤ら全盛期で独走していた時期になぜか無理して野村などを故障させ、投手は沢崎、山内、小林幹、横山など、いまは早くもコーチになっている方々を不可解な酷使して早々に引退させる原因となりました。
その後の焼け野原で達川、山本両監督は気の毒でした。

これだけの焼け野原をブラウンはよく立て直しつつあるなとは感じます。

しかしもっと上手い監督なら…という思いもあります。

ちなみに三村監督の批判を書いていたらRCCの掲示板に書き込めなくなりました(汗)
親類の方からクレームでもあったのか…。

あとブラウン批判は分かるのですが、同時に松田元をさりげなく擁護しているブログがあるのですが正直なところ意味不明です。

松田元の解任の署名運動をしている方がいますが、いたく感銘し
2009.09.20 Sun l アベ. URL l 編集
連投すみません
長文すぎて途中で切れてしまいました。
オーナーに関してですが、緒方(や前田智?)に残留要請しているなど不可解な情報が出てきています。

こういうのはオーナーだけの責任ではなくて、広島の地域性もあるのかもしれません。
しかし勝つという目標を放棄しているように見えます。

それでも今年はポジションが被りながらも、途中で外国人野手二人を獲得するなど例年よりは頑張っていることは評価してあげたいですが。
でももっとベテランに冷酷になり、広島の地域性?に振り回されず、単純に勝ちを目指すオーナーに代わらなければシーズン優勝は一生無理でしょう。
また長文乱文になってしまいました。
ご容赦ください。
2009.09.20 Sun l アベ. URL l 編集

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