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カープの復活を信じて カープ2009

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2009年を振り返って 16 宮崎充登


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大竹投手が開幕に向けて不安が出てきたようですね。270球の投げ込み後、肩の疲れが取れないようですが、結局、球の投げ過ぎがどうなのか・・・?明らかに相関があると言うエビデンスがある訳ではないですが、面白くないですね。

ちなみに、ここまでの負傷および、ペースダウン選手。

大竹投手
建さん
丸選手
今井投手
赤松選手
堂林選手
今井選手
横山投手

これくらい・・・でしたかね。ただでさえ選手層が薄いのでこれ以上は出さないでほしいですね。

◆◆◆

さて、今回は宮崎投手。

1978年9月6日生まれ、31歳 2006年(希望枠)
智弁和歌山高→ホンダ鈴鹿→広島

1軍:登板なし
2軍:24試合 1勝8敗 防御率5.49 完投0 完封0

この人も正直面白くない。

失礼を承知で言うと、昨年クビになるんじゃないかと思っていました。

希望枠で入団後、期待に応えることなく、パワーアームの片鱗を見せることもなく3年が過ぎました。3年目の昨年はついに1軍登板なし。プロ入りが遅かったため、既に30歳を超えてしまいました。

キャンプ中も初期の頃に情報が流れて来ましたが、その後あまり聞かないですね。

表面的に見ただけで言うと、またお叱りを受けるのかもしれませんがw、彼の場合、性格的にプロや勝負の世界に向いてないような気がします。「物静かだ」と言うまではともかく、考えすぎて実戦で力を出し切れないというか、気が小さ過ぎるというか・・・本番で開き直れない感じですよね。結局、ここまで「何で勝負するのか?」と言うモノを決められずに、なのか、表現できずに、流されて来てしまった気がします。

まあ、外部の素人の他人事でしかない無責任意見ですけどねw

今年は、さすがに崖っぷちだと思います。ここで開き直れないようでしたら、正直、辞めてしまった方が良いと思います。原点に戻り、腕がちぎれるくらい振りきって、パワーアームの片鱗を見せて欲しい、そして、悔いを残さないように頑張って欲しいです。結果も欲しいですw

2009実績 ☆☆☆☆☆
2010期待 ★★☆☆☆

昨年、見せられなかったこの心意気、

「今季はスピードボールにこだわりたい。原点を振り返って持ち味を出したい」



ぜひ、今年見せて欲しい!

---以下、2008年の振り返り---

1978年9月6日生まれ、30歳 2006年(希望枠)
智弁和歌山高→ホンダ鈴鹿→広島

1軍:12試合 1勝6敗 防御率6.89 完投0 完封0
2軍:14試合 3勝3敗 防御率3.29 完投0 完封0



書き出しから厳しい内容になりますが、彼の不振は、昨年、CS進出を逃した要因の中のひとつだと思っています。07年終盤、先発投手として起用され、それなりの安定感を見せ、自由枠の3年目ということもあり、かなりの期待があったし、やらなければいけない人だったと思います。キャンプでもマエケンと先発枠を争い、先発5番手をゲット。後は、結果を出すのみ・・・だったのですが。

開幕5戦目(4/2)に先発。7回4失点で試合は作ったものの、勝利を挙げることはできませんでした。その後も先発5番手ということもあり、不規則な登板というハンデもあり、惜しい試合もあったものの、勝利を挙げることはできず、交流戦に突入。交流戦では、日程の関係で少ない先発で回すことと、マエケンの台頭により、登板数も減少しました。たまに先発しても勝利を上げられないまま(8/7にリリーフで勝利投手)、悪夢の8/19の阪神戦。私の中でシーズンのポイントとなった試合でした。

赤ヘル投壊 近くて遠い5割復帰


▽球炎  先発宮崎どう考える

 やはり、野球は投手である。14四球もプレゼントすれば、熟睡中の阪神打線もさすがに目を覚ますだろう。大事な3連戦の初戦。なぜ不振の宮崎が先発だったのか。ルイスではいけなかったのか。この「?」を説くには、ブラウン監督の心理を読まねばならない。

 この一戦の重要性をどう考えるか。ここに答えの分かれ目がある。3カード連続勝ち越しの勢いを持続するには、今夜の戦いは重要だった。ルイスをぶつけ、確実に取りにいくのが正攻法だったろう。残り2戦は大竹、高橋が中5日でスタンバイできる。初戦で相手の気勢がそがれれば、3連勝も夢ではなかった。

 だが、監督はこの一戦を144分の1ととらえていた。初戦を取る重要性より、大竹、高橋の中5日を避けることを優先したという判断である。前回登板で大竹は9回を投げきっており、高橋も中5日は今季1度しか経験がない。残り40試合。勝負はまだ先にある。先発にムチを入れるのはまだ早い。そう考えたとしたら、「先発宮崎」の理由も見えてくる。

 ただ、この判断が正しかったかどうかは、今の段階では何ともいえない。大切なのは、今夜のこの最悪なムードを引きずらないことである。(小西 晶)




良い流れで迎えた、阪神戦。前回の3連戦では、3連勝してます。その重要な試合で先発を任された宮崎は、○×※☆・・・数多くのカープファンの期待を裏切りました。この試合は、宮崎を先発起用したリプジー(+指示していたブラウン)が非難されていましたが、その重要な試合を任されたと思えない宮崎のピッチングも大いに反省しなければなりまえせん。

結局、彼のあげた唯一の1勝は、期待された先発でのものではなく、リリーフで挙げたものでした。

以下、全成績です。先発機会が9試合で、そのうちチームが勝ったのが2試合。先発投手としては、失格である一方で、リリーフで登板した3試合は、無失点です。

4/2 先発 7回4失点 ●
4/16 先発 5回5失点 ●
5/4 リリーフ 1回0失点 ○
5/8 先発 5回4失点(初回4失点) ●
5/15 先発 6回3失点 ●
5/21 先発 4回3失点(初回2失点) ●
5/25 リリーフ 1回0失点 ○
7/19 先発 5 2/3 8失点 ●
7/26 先発 5 2/3 2失点 ○
8/7 先発 3 3失点 ○
8/13 リリーフ 2回0失点 ○
8/19 先発 1 2/3 6失点 ●

最近の記事で、以下のような記事がありました。「まだ迷っているのか?」という感じですね。ドラフト前150km/h超のパワーアームという触れ込みでしたが、その片鱗は全く見ることができません。加えて気の弱さがピッチングにも出て、腕が降れず試合をぶち壊すこと多数。こういうピッチングでは守る側にも悪影響を与えるのではないでしょうか?

宮崎153キロ復活だ!プロ3年目で日南Cスタート


プロ3年目で初めての日南キャンプスタートが決まった宮崎が剛球復活を春季キャンプのテーマに掲げた。社会人時代はMAX153キロを計測したが、制球力を重視するあまり球速が落ち、1勝に終わった昨季の反省から「今季はスピードボールにこだわりたい。原点を振り返って持ち味を出したい」と意気込みを口にする。




本当に復活(というか、私は見たことないため、私にとっては復活ではない)するのであれば、期待したいですが・・・本当か?

自由枠での指名ということ、年齢的な面を考えると、今年はラストチャンスだと思います。幸い、というか、彼にとっては不幸なことかもしれませんが、マエケン、篠田、斎藤と次世代の投手陣も頭角を現してきました。彼に残された時間は本当にわずかだと思います。今年はチャンスすらあるのか・・・?という気すらします。

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正直、私の中では今シーズン終了後の整理の有力候補の一人です。この予想を良い意味で裏切るような活躍で見返して欲しいと願っています。本当に、この辺の投手が先発投手枠を争えるくらいの力があると投手陣の厚みが増すんですけどね・・・

#宮崎ファンの方ごめんなさい・・・期待はしてますよ。

2008実績 ★☆☆☆☆
2009期待 ★★★☆☆

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2010.03.07 Sun l カープ2009 l コメント (4) トラックバック (0) l top

2009年を振り返って 14 篠田純平


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最近、自分で雑な記事とコメント返信が多いので反省してます・・・

どこまで行けるか解りませんが、開幕までは、2009年の振り返りをw

3月開幕ですよね・・・大丈夫か?ニュービギニング?そしてカープ?w

◆◆◆

さて、今回は篠田投手。

1985年4月20日生まれ、24歳 2007年(1巡目)
前橋商高→日大→広島

1軍:13試合 2勝1敗 防御率1.82 完投1 完封1 ホールド1 セーブ0
2軍:8試合  0勝4敗 防御率7.89 完投0 完封0 ホールド? セーブ?

1年目、そこそこの成績を残し、飛躍が期待された2年目。オフに結婚し、守るものを手にして迎えたシーズン、開幕ローテに入り、滑り出しは良かったですが・・・故障発生。チームにとっても本人にとっても非常に痛かった。

当初、すぐに復帰できるような軽傷だと思っていましたが、結局復帰はオールスター後。長引きましたね。

故障前は、先発で安定したピッチングを見せ、プロ入り初の完封も達成したんですけどね・・・

復帰後、ウェスタンでも成績を残すことができず、やばいな・・と思っていましたが、1軍復帰後はリリーフとしてそこそこの成績を残すことができました。

昨年の振り返りでも書きましたが、彼の場合、スタミナ面の不安があるように思っています。その意味では、昨年、そこそこの結果を残したリリーフでの起用はありだと思いますし、球威を活かす意味でもプラスになるような気もしてます。ただ、今年の登板、球威が戻ってない気がするんですよね。気のせいであれば良いですが。

今年は、先発での起用が予定されているようですが、頑張って欲しいですね。ルイス投手がいない今、彼あたりが頑張らないと先発ローテが組めません。

入団時、長谷部投手(楽天:昨年5勝8敗5.89)の入札でクジに負け、いわゆる「外れ1位」だった篠田投手ですが、ここまでの実績は長谷部投手に決して負けていませんし、私自身は、篠田投手で良かったと思っています。この思いが「間違ってなかった」ことを彼自身に証明して欲しいものです。

2009実績 ★★★☆☆
2010期待 ★★★★★

目指せ!川口!

---以下、2008年の振り返り---

1985年4月20日生まれ、23歳 2007年(1巡目)
前橋商高→日大→広島

1軍:15試合 3勝4敗 防御率4.31 完投0 完封0
2軍:11試合 3勝4敗 防御率2.84 完投0 完封0



まずは、結婚おめでとうございます。1年目で広島の人が相手というのは驚きですが、プロスポーツ選手の場合、結婚は体調管理など、良い点も多いと言われているので、「結婚して成績が落ちた」などと言われないように頑張って欲しいですね。

昨年のドラフト1位の新人投手。素材型という前評判でしたが、1年目からそれなりに1軍で結果を残すことができました。カープは、大卒ビッグスリー(大場、長谷部、加藤)のうち長谷部を指名しましたが、縁がなく、「外れ一位」(言葉が良くないですね)での指名でした。とは言っても、3球団(カープ、オリックス、巨人)の競合となり、ブラウン政権で初のくじ引き勝利による指名と相成りました。レベルが低かったものの、ビッグスリーの中でも最も勝った大場と同じ勝ち星をあげ、今年に向けて期待できる結果だったと思います。

キャンプ中の扁桃腺炎の影響もあり、開幕一軍は逃したのもの、ウエスタンリーグで成績を残し、1軍デビューとなりましたが、デビュー戦は5/5のリリーフ登板でした。ぴりっとしない長谷川の後を受け、2番手での登板。3回を投げて、被安打1、奪三振3の堂々としたピッチングでした。チームの勝利にはつながらなかったものの、首脳陣にはしっかりアピールできました。

長谷川、戻らぬ安定感 初回5失点


▽篠田、堂々プロ初登板 3回3奪三振無失点

 プロ初登板の篠田が3回を3奪三振無失点と好投した。

 四回から二番手として登場。「緊張はしていた」と先頭打者に四球を与えたが次打者を併殺に打ち取り、落ち着いた。球速は最速146キロをマーク。日大の先輩、村田に対しては直球で挑み、最後はチェンジアップで空振り三振を奪う上々のマウンドさばきを見せた。

 登板後は「自分の投球ができた。次も任された場面でしっかりやりたい」と晴れ晴れとした表情を浮かべた。





先発のチャンスは意外と早く回ってきました。5/11プロ入り2試合目の登板。神宮球場のヤクルト戦です。信頼できる左腕が高橋(建)投手のみという状況もありましたが、期待の大きさが現れます。篠田投手はその期待に十分に応えました。石川投手相手に堂々としたピッチング。5・2/3を無四球、被安打5の失点1で見事にプロ初勝利を挙げました。

篠田、プロ初勝利


▽初先発 無四球光る

 広島の「背番号14」が、大きな、大きな仕事をした。大学生、社会人ドラフト1巡目の篠田が初先発でプロ初勝利。「素直にうれしい」。前橋市の両親に渡すという、ウイニングボールを手に、喜びに浸った。

 5日の横浜戦、2番手でプロ初登板。3回を無失点に抑える上々のデビュー。「中継ぎを経験したので、緊張はまったくなかった」。大学時代に慣れ親しんだ神宮のマウンドで、躍動した。

 最速143キロの直球に切れのあるフォークを小気味よく投げ込む。二、三回は得点圏に走者を置いたが、冷静沈着にしのいだ。2―0の五回には連打などで無死二、三塁。代打リグスの内野ゴロによる1失点に抑えた。六回二死でマウンドを梅津に譲った。称賛されるのが無四球だ。並のルーキーではない。


 日大時代には東都大学リーグ1部昇格の立役者に。そしてプロでもチームの連敗を止めた価値ある初勝利。「とにかくチームが勝つために、試合を崩さないように投げた」。救世主という言葉がぴたりとはまる。

 試合後は新星の出現に、割れんばかりの「篠田コール」が。ヒーローは少し照れた表情で、駆け足でさっそうとグラウンドを後にした。(下手義樹)




そして、悪夢のような試合。6/6のオリックス戦。あろうことか、試合開始後、3人の打者に連続四球。結局、1死も取れずに降板することになりました。18球投げてストライクが6球。先発デビュー戦で無四球だったのが嘘のようなピッチングで、携帯サイトを見ていた私も「あれ?あれ?あれ?・・・」という感じでw。篠田投手が投げるときは楽しみだったんですけど・・・

この試合は、どうも調整方法を変更したようで、「新人のくせに・・・」という声もブログではありました。試合後、即、2軍降格となりました。

篠田、18球KO 一死も奪えず降板


▽調整法変え制球乱れる

 投げても投げてもストライクが入らない。マウンド上でぼうぜん自失の篠田。四球連発で自滅し、一死も取れずにマウンドを後にした。あまりにふがいない内容でプロ初黒星。試合後、2軍降格が決まった。

 細かな制球力で勝負するタイプではない。それ以前の問題だった。先頭打者から6球続けてボール。ブラウン監督がたまらず飛び出してげきを飛ばしたが、変わらなかった。3連続四球で満塁とした揚げ句に適時打。球数わずか18球、うちストライクは6球だけ。小林投手コーチは「あれではピッチングにならない」とぶ然とした表情で話した。

 試合前の調整法を変えたことが凶と出た。過去3度の先発では、全体練習から合流し、通常の練習メニューでみっちりと体を動かした。だが、前回先発で3回KOされたことを受け、調整法の変更を志願。この日グラウンドに現れたのは、全体練習が終わってから。慣れない調整で、心身ともに試合に入る準備ができなかったのだろうか。投げる感覚がいつもと違ったのかと問われ、「はい…」とつぶやいた。

 「皆さんに迷惑を掛け、本当に申し訳ないです」。普段はひょうひょうとしている新人も、さすがに元気なくバスに乗り込んだ。(日野淳太朗)




2軍降格後、ウエスタンで成績を残した篠田投手が8/16に1軍再登板したとき、彼は「ゴーグルマン」になってました。どうも、視力が悪いため、ナイターではサインが良く見れなかったようで、考えた結果が、このスタイルのようで、その後は、このゴーグルスタイルが定着していきました。wikipediaによると、レーシック手術するように書いてますが、そんな話を聞かないので、今年もこのスタイルですかね?

その後は、先発ローテーションに定着し、マエケン、斎藤と共に、若手先発トリオとしてCS出場に向けた戦いに立派に貢献したと思います。

彼の投球は、川口に似てるんですかね。フォームもそうですが、細かな制球力よりは、球の勢いで勝負するタイプだし。ただ、川口ほど奪三振数は多くありません。川口を目指して頑張って欲しいですね。FAはNGですが。津田の付けていた14番は少し違和感があります。

以下、対戦チーム別に見て行きます(データは、Yahooスポーツより)。

もう少し安定しているかと思いましたが、そうでも無いですね。ただ、彼の場合、先発してもイニング数が少なかったのと、残したランナーを返されたというのもありますから防御率では測れないかもしれません。巨人戦でしたか、ヒットを打たれながらも失点せずに粘った投球が記憶に残っています。ああいうのも良いですね。

◆リーグ戦(3勝3敗)
     試合 勝 負 H S 回 奪振 防率 被打率
巨人    3 0 1  0 0 16.0 10  5.63 .324
ヤクルト  3 1 2  0 0 17.0 9  4.76 .290
横浜    3 1 0  0 0 14.0 12 7.71 .231
中日    1 0 0  0 0 6.0 5  7.50 .182
阪神    2 1 0  0 0 7.2 4  4.70 .214

◆交流戦(5勝1敗)
      試合 勝 負 H S 回 奪振 防率 被打率
ロッテ    1 0 0  0 0 3.0  1   15.00 .400
オリックス  1 0 1  0 0 0.0  0   - 1.000
楽天     1 0 0  0 0 1.0  0   0.00 .000

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◆左右投手別成績
    打率(打数)
右投 .273(187)
左投 .313(64)

左打者に結構打たれてますね。あまり左投手としてのメリットが活きないピッチングフォームであり、スタイルなのかもしれません。

彼のピッチングを見てて感じたことが2点あります。

・汗掻きすぎ・・・スタミナに不安
テレビで見ててお感じになった方もいらっしゃるのではないかと思いますが、彼の場合、序盤から汗を掻きすぎている気がします。汗かきなんでしょうけど、異常なくらい。7回を投げ切ったことが無いと記憶していますが、スタミナ不足なのもその影響がある気がします。広島の夏は暑いだけに、何とか対策してもらい、7回までを1年間通して投げ切るだけのスタミナをキャンプ中に付けて欲しいですね。

・ゴーグルで視界が狭いのでは・・・?
ピッチャーへのゴロに対するフィールディングが良くない感じがします。確か、真正面のライナーを見事に取ったことがあるように、正面に対しては良いのですが、少しずれた打球に対して、ミスが多いと感じています。これはゴーグルで視界が狭いせいなのか、あるいは普通にフィールディングが悪いだけなのか?いずれにしろ課題ですね。

昨年は、新人としては、まあ良くやったという成績だと思いますが、今年が勝負でしょう。彼がローテーションで使えないとなると、先発投手陣の計算は大きく狂うと思います。着実に成長し、10勝以上で貯金4くらいを期待したいです。幸い、マエケンを始めとして、斉藤・小松など同世代のライバルが多く、刺激になっていると思います。結婚もしたことですし、彼らに負けないような成績を残し、優勝に貢献してほしいです。

2008実績 ★★★☆☆
2009期待 ★★★★★

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2010.03.05 Fri l カープ2009 l コメント (2) トラックバック (0) l top

2009年を振り返って 12 小窪哲也


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最近どうしてもオリンピックネタが多くなりますw

高橋選手の銅メダル良かったですね。日本人男子選手で初なんですね。佐野稔氏が取ってるのかと思っておりました。彼は世界選手権でメダルを取ったようですね。

選手生命を失いかねない怪我から復帰してのメダル。素晴らしいことだと思います。織田選手、小塚選手共々御苦労さまでした。

◆◆◆

さて、今回は小窪選手。

1985年4月12日生まれ、24歳 2007年(3巡目)
PL学園高→青学大→広島

1軍:70試合 打率.295 本塁打2 打点16 盗塁2 出塁率.371
2軍:19試合 打率.294 本塁打0 打点3 盗塁0 出塁率.355

入団直後とはイメージが変わりつつあるのですが、本領を発揮してきましたね。まさに実戦向きの選手みたいです。

「イメージが変わった」と言うのは、以前、記事でも書きましたが、どちらかと言うと守備的な選手で、そつがない、小技がうまい・・・と言うイメージでしたが、結構ミスもするし、思ったほど小技もうまくない。そもそも、攻撃的な選手なんじゃないかと言う気がしてますw

最初、小窪選手を獲得した際は、翌年に上本選手の獲得を狙うという話もありましたし、セカンドの選手ばかり取ってどうするの?と思っていましたが、今では、「もし取って無かったら・・・」と思うほどの存在感。さすが、名門で主将を歴任した選手です。

今年は(今年も?)、梵選手、石井選手との遊撃レギュラー争いとのこと。右打者で足が無い、また、守備でも前述の二人に比べて劣っているという評価です。しかし、彼には安定した攻撃力があり、ここ2年の実績は3人の中でトップです。石井選手との共同自主トレで石井選手や内川選手からいろいろなものを学んだと思います。彼の良さを最大限に発揮し、遊撃争いを高いレベルで盛り上げて欲しいですね。

2009実績 ★★★★☆
2010期待 ★★★★★

勝てるチームの精神をチームに与えてください!

---以下、2008年の振り返り---

1985年4月12日生まれ、23歳 2007年(3巡目)
PL学園高→青学大→広島

1軍:98試合 打率.270 本塁打3 打点19 盗塁1
2軍:18試合 打率.350 本塁打0 打点5 盗塁2(出塁率.444)



彼を取って無かったらと思うとゾっとします。ドラフト指名時、そして春のキャンプと同期の篠田、松山よりも地味で、あまり期待していなかったのですが、終盤、少し息切れしたものの、シーズンオフには無くてはならない存在と言うと言い過ぎですが、一軍で一定の評価を与えられる選手になっていました。ただ、彼が実績を残したことで、08年ドラフトで上本指名に固執しなかったように思います。1歳違いで非常に特徴の似通った選手同士。5年後、10年後にどうなるか?楽しみにしましょう。

上にも書きましたが、彼は春先目立つことはなく、2軍スタートを余儀なくされましたが、その安定した守備力をベースに、ウエスタンリーグでしっかりと実績を残し、満を持して1軍に上がりました。彼の武器は、ファースト以外の内野をどこでもこなせる守備力の他、PL、青学という強豪チームでレギュラーを張ってきたことで身につけた、「勝つ」ための仕事をできること、また、それぞれでキャプテンを務めて得たリーダーシップです。入団記者会見でも目標とする選手として、大学の先輩でもある仕事人・楽天・高須選手の名を挙げたように、野球をよく知っている、玄人受けするプレイヤーになりそうですね。かつての木下選手のようになって欲しいものです。

さて、その仕事ぶりは、1軍デビュー戦から発揮されました。1軍のデビューは確か、4月26日の横浜戦。代打で登場し、しっかりと犠打を決めてくれました。この犠打から勝ち越し点をあげ、どうにか2-1で勝利しました。

そして、4月29日の巨人戦ではショートで初スタメン。見事にグライシンガーからタイムリーヒットを放ち、初打点を上げました。

長谷川、粘って及第点


▽初スタメン小窪キラリ 2安打1打点

 新人小窪が「8番、遊撃」で初のスタメン出場。2安打1打点に美技と、攻守に存在感を示した。

 「東京ドームは涼しげな風が吹いていた」とひるむ様子は全くなかった。五回の第2打席。左中間を破る二塁打でプロ初安打を記録。1―2の七回二死二塁からの第3打席では、右前にしぶとく運ぶタイムリーでプロ初打点もマークした。「グライシンガーはいい投手だが、ボールは見えていたし、いつも通りの打撃で」と新人離れした強心臓ぶり。

 守りでもみせた。二回、高橋由の二遊間を抜けようかという打球を好捕し、反転しながら一塁へ送球し、アウト。

 「勝てればよかったんですけど」と、勝利に結びつかず、うれしさは半減したようだ。





さて、昨シーズンの成績です。
あまり、特筆すべき点はないのですが、新人野手としては十分満足できる成績だと思います。

◆リーグ戦(.261)
     打率 打数 安 本 打点 三 四 死
巨人   .259 58 15 1 3  14 2 0
ヤクルト .250 40 10 0 3  11 5 0
横浜   .225 40 9  0 5   5  4 1
中日   .290 31 9  0 2   5  1  1
阪神   .286 49 14 1 3  6  5  2

◆交流戦(.303)
       打率 打数 安 本 打点 三 四 死
西武    .417 12  5 0  0  3 1 0
日本ハム .222  9  2 0  0  0 1 0
ロッテ   .250  12  3 0  0  2 1 0
オリックス .500  8  4 1  1  1 1 0
ソフトバンク .286  7  2 0  2  0 2 0
楽天    .125  8  1 0  0  2 2 0

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◆カウント別成績
カウント 打率(打数)
0-0  .319(47)
0-1  .240(25)
0-2  .200(5)
0-3   - (0)
1-0  .357(28)
1-1  .233(30)
1-2  .357(14)
1-3  .250(8)
2-0  .167(12)
2-1  .171(41)
2-2  .342(38)
2-3  .231(26)

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◆左右投手別成績
    打率(打数)
右投 .297(185)
左投 .213(89)

◆塁状況別成績
ランナー 打率(打数)
なし   .286(161)
一塁   .366(41)
一二塁 .214(28)
一三塁 .125(8)
二塁   .208(24)
二三塁 .000(4)
三塁   .000(2)
満塁   .167(6)

元々、スタメンで使われていた訳ではなく、梵の不調によりショートで使われ、その後、シーボルの代わりにサードで使われたりもしました。守れる場所が多いといのは出場機会を得るためには非常に重要なポイントですね。ただ、個人的な印象としては、堅実な反面、ショートを任せるには守備範囲や肩を考えると不安があり、かといって、サードでは打力が足りない。やはり、ポジションとしてはセカンドが適した選手のように思います。ところが、セカンドには今年ようやく殻をやぶった東出がいる。新人としては、合格点の成績を残したのは間違いないですが、今後、コンスタントに実績を残していくには、何かストロングポイントを持つ必要があると思います。彼の場合、身体能力、特に走力の面で他の選手より劣っているため、今のままでは、「便利屋」として使われていく気がしてなりません。ただ、各ポジションの競争意識を高め、守備のバックアップ要因として、チームとしては必要不可欠な存在なんですけどね。

これまでも強豪チームで揉まれて来たこともあり、彼自身、置かれている立場は十分理解していると思うし、昨年の成績で満足しているとは思いません。毎年レベルアップし、チーム力アップに貢献し、あわよくばレギュラーを取れるように頑張って欲しいですね。


2008実績 ★★★☆☆
2009期待 ★★★★☆

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2010.02.20 Sat l カープ2009 l コメント (5) トラックバック (0) l top

2009年を振り返って 10 岩本貴裕


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楽天の新外国人投手が良かったみたいですね。この時期の155kmは凄いですね。ブラウン監督、フィリップス選手の件があるので気になりますw

◆◆◆

さて、今回は期待のドラ1だった岩本選手。

1986年4月18日生まれ、23歳 2008年(1巡目)
広島商高→亜大→広島

1軍:14試合 打率.151 本塁打0 打点1 盗塁0 出塁率.152
2軍:79試合 打率.274 本塁打14 打点45 盗塁0 出塁率.312

不満のルーキーイヤーでした。顔見せだったのか、期待もあったのかは知りませんが、一時、一軍に帯同し、14試合に出場しましたが、持ち味の長打力を発揮することもなく、二塁打1本、1打点と言う成績に終わりました。まあ、彼で勝った試合が1試合あったのも事実なんですけどねw

ほとんど見ることができなかったので、何も言えないですが、スピードに着いていけてないという評価を見ることが多かったと思います(記憶違いでしたらすみません)。

即戦力として期待された大卒の2年目。時間のかかるスラッガータイプとは言え、勝負のかかった年だと思います。今年は、東出選手に鍛えられ、また栗原選手のサードコンバートにより、ファーストでチャンスが巡って来ました。もてる力をフルに発揮して1軍で結果を残して欲しいですね。今年はプロ入り1号を見たいですw

同時指名を切望されていた上本選手(阪神)も昨年は苦しみました。彼にも負けずに頑張ってくれい!

2009実績 ☆☆☆☆☆
2010期待 ★★★★☆

ファーストのレギュラーとっちゃえ!

でも、彼がレギュラーだとヒューバーが失敗ということで、チーム力としては低下・・・なのかなぁ・・・悩ましい。

2010.02.20 Sat l カープ2009 l コメント (2) トラックバック (0) l top

2009年を振り返って 6 梵英心


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国母クンのお父さんは非常に厳しい方だったようですね。

国母パパ、息子に五輪引退勧告「次の五輪出る資格なし」

前回の記事が「国母選手の周辺の方の教育が良くなかった」と言う主張だけで受け止められると不本意な部分がありますが、それだけ「育児」「教育」は難しいということでしょう。大変だと思いますが、これからも頑張って欲しいですし、出来れば、ソチでも代表として見てみたいと思っています。

◆◆◆

さて、今回は梵選手。

<前の記事の内容が残っていましたので削除しました・・10.02.20 12:11>

1980年10月11日生まれ、29歳 2005年(3巡目)
三次高→駒大→日産自動車→広島

1軍:73試合 打率.224 本塁打2 打点19 盗塁14 出塁率.280
2軍:22試合 打率.269 本塁打1 打点6 盗塁7 出塁率.383

いよいよ後がなくなりましたね。

新人時の活躍、ようやく長年の懸案であったショートのレギュラーが決まったと思うったら2年目以降の挫折。まあ、2年目は許容できる範囲としても3年目、そして、4年目の昨年とどんどんパフォーマンスが低下しています。

その間に、小窪選手が台頭、ベイから石井選手が加入したことにより、影も薄くなって来ております。

以前から言われているように、その脚力と身体能力を活かした守備は周囲からも高く評価されていますが、それを出し切れないのがもどかしいところ。態度の面でいろいろ非難されていることも多く、精神的な面が大成の邪魔になっているかもしれません。

ファンに対する姿勢や日頃の態度に関しては、私も実情を知らないため、ここでは触れませんが、成績が残せないと、そういう声が大きくなるのも事実。今年こそ、それらの声を消し去るくらいの活躍をし、高いレベルの遊撃レギュラー争いを盛り上げて欲しいものです。

と、言うか背水(恥ずかしい誤記でした・・・緑の酒屋さん、ご指摘ありがとうございました・・・)の陣じゃないかと思っています。「若い」と言う年齢でもないですからね。

地元と言うこともあり、良いにしろ悪いにしろ、いろいろ言われる選手です。周囲の雑音に惑わされることなく、自分の力を余すところなく発揮して欲しいです。

2009実績 ☆☆☆☆☆(今年の成績は0にしておきました・・・マイナスにしたいくらいですがw)
2010期待 ★★★★★★

頑張れ!梵。ルーキーの頃の輝きを取り戻せ!

---以下、2008年の振り返り---

1980年10月11日生まれ、28歳 2005年(3巡目)
三次高→駒大→日産自動車→広島

1軍:97試合 打率.226 本塁打1 打点17 盗塁8
2軍:14試合 打率.250 本塁打0 打点4 盗塁7

つらい1年だったと思います。ファンが多く、また、その裏返しかもしれませんが、アンチも多い。何かあると、すぐに非難されているのをいろいろなブログ(+そのコメント)で見ました。「いらない」とか「使うな」など。石橋選手の件やFA流出により減少し、数少なくなった地元出身のスターです。期待も大きいだけに、今年のような不調だと見る側もつらいですね。

2年前、ハツラツとした攻守で新人王になり、内野の要と期待されていました。少なくとも、今年のシーズン前までは東出よりも期待されていたはずですし、年俸もほぼ並んでいたと思いますが、今年の結果により大きく明暗が別れてしまいました。

1年目、2年目とそれなりの結果は残しましたが、2年目は1年目になかった長打力を発揮したため、周りも含めて混乱したのでしょうか?打順問題やら、フォーム改造やら迷宮にはまったような気がします。守備も含めた総合力で見ると、やはり梵にはショートのレギュラーをつかんでもらわないと困ります。来年は、初心に帰ってルーキー当時の輝きを取り戻して欲しいと思います。

以下、対戦チーム別に見て行きます(データは、Yahooスポーツより)。

今年に関しては、数字見るまでもないかもしれませんね。阪神戦がかろうじて合格ですが、他は・・・。
◆リーグ戦(.235)
     打率 打数 安 本 打点 三 四 死
巨人   .161 31 5  0 1  5 5 0
ヤクルト .260 50 13 0 2  7 3 0
横浜   .235 34 8  1 5  4 1 0
中日   .194 62 12 0 4  15 6 1
阪神   .298 57 17 0 1  10 1 1

◆交流戦(.189)
       打率 打数 安 本 打点 三 四 死
西武    .429  7  3 0 1  1  1 0
日本ハム .000  4  0 0 0  1  3 0
ロッテ   .182  11 2 0 1  4  0 1
オリックス .000  9  0 0 0  1  1 0
ソフトバンク .308 13  4 0 1  1  2 0
楽天    .111  9  1 0 1  1  0 0

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1-0からの成績が突出して良いですね。打数も今年の梵にしては、それなりの数字です。

◆カウント別成績
カウント 打率(打数)
0-0  .226(31)
0-1  .133(15)
0-2  .200(5)
0-3   - (0)
1-0  .424(33)
1-1  .136(22)
1-2  .167(18)
1-3  .250(16)
2-0  .059(17)
2-1  .283(53)
2-2  .204(49)
2-3  .179(28)

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左右別は全く関係ないですね。いずれも低いです。左投手だから梵を代打ってのはやめた方が良さそうです。ランナー別の成績についても特筆すべきものはありません。

◆左右投手別成績
    打率(打数)
右投 .227(203)
左投 .226(84)

◆塁状況別成績
ランナー 打率(打数)
なし   .223(166)
一塁   .212(52)
一二塁 .227(22)
一三塁 .286(7)
二塁   .333(21)
二三塁 .000(5)
三塁   .200(5)
満塁   .222(9)

梵に関しては、今年は成績を云々するべきではないのかもしれませんね。これが実力なのか、今年は特異点なのか・・・

絶対にレギュラーでリーダとならなければいけない選手です。異論ある方もいらっしゃるかと思いますが、守備も含めた総合力ではやはりこの人でしょう。2年間で得た信頼、積み重ねた実績は全て0になったと思います。ここで初心に帰って、一から出直して欲しいと心から思います。

とにかく結果を出して、外野を黙らせるしかありません。タクローも加入し、ポジション争いも激しくなりましたが、頑張れ梵!それだけです。


2008実績 ☆☆☆☆☆(今年の成績は0にしておきました)
2009期待 ★★★★★

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2010.02.20 Sat l カープ2009 l コメント (4) トラックバック (0) l top
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