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カープの復活を信じて サッカー

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盛り上がりを欠くワールドカップ


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盛り上がりを欠いているらしいですが、私的にはこんなもんかな。

そもそも、ワールドカップで日本代表に期待したことは無いし、日本代表が出場する前からがっつり見てたもんで、日本代表がワールドカップのレベルを落とすことの方が心配で・・・w

さて、今日は本番前最後の試合が行われたようですが・・・

日本 0-2 コートジボアール

完敗だったようです。

迷走中ですね。今日は長谷部選手をトップ下に入れたらしいですし。

中村(俊)は今日もスタメンから外れたようですね。本番で起用するかどうかと言われていますが、個人的には外して良いんじゃないかと思っています。

日本が勝つために選ぶ選手はああいう選手じゃ無いですよね。特に、ガチンコ勝負になったときは、圧倒的なスキルを持つ訳ではないだけに、

・スピード・運動量に優れた選手
・当たり負けしない選手

のいずれかである必要があると思います。上記のどちらにも該当しない上に、足の故障明けでは・・・という感じで。

前回大会のオーストラリア戦なども、それほど運動量が多い訳ではないのに、最後は全く足が動いて無かったですからね。中心選手がそういうことになると、元々、地力で劣るだけにつらいです。

ただ、彼は選手の中では高い評価をされているようで、起用を願っている選手が多いようですね。まあ、それで勝てれば良いんですが・・・勝てるレベルになってから言えって感じですよね。

と、いろいろ書きましたが、本音としては勝って欲しいんですよね。

客観的に見て3連敗だと思いますが、1点でも勝ち点を、1点でも得点を、出来れば1勝を・・・

期待せずに見てますw
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2010.06.05 Sat l サッカー l コメント (4) トラックバック (0) l top

代表監督人事


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昨年、川崎Fがナビスコカップでの表彰式での態度を非難されていましたが、東アジア大会終了後の代表でもあったようですね。ナビスコカップほど酷くなかったようですが。

先日、再逮捕された元代表選手(たまたまサッカーばかりですみません)の件と言い、国母選手だけでなくスポーツ選手の品格(まあ、法律に触れるのは論外ですが)についてとやかく言われることが多いです。ただ、頂点に近い高いレベルにおいては、文武両道と言うのは非常に難しいと個人的には思っています。彼らは、そこまで来るまでにいろいろなものを犠牲にしている訳ですからね。

もちろん、ひとくくりにするのはかなり乱暴だと思いますが、ニュービギニングの個人的な意見です。当然、私がこれが正しいと言っているのではなく、これが「現実」だと言っているだけで、善悪については別問題と思っていますのでお間違えの無いよう。

#むのんさん、コメントありがとうございます。コメ返はもう少しお待ちください。

◆◆◆

さて、先日の東アジア大会で、WCベスト4を狙っているはずの日本代表が東アジアで3位になるというアンビリーバボーな結果に終わりました。WCベスト4のうち3チームを東アジアで占めることなどありえず・・・と言うか、中国は出場しないし・・・と言うことで、当然、世論では「岡ちゃん下ろし」の声も上がりましたが、WC直前の監督交代はリスクが高いということでそのまま行きそうです。

おそらく監督交代はWCで予選リーグ敗退後…と言うことになると思うのですが、ここでは、一足先にニュービギニング的、「代表監督にしたい人」を上げてみたいと思います。

まあ、監督云々の前に、早くこの人にリタイヤして欲しいと思っていることは内緒です。

まあ、現実的でないこともあり、最近、声が上がって無いですが、ベンゲル(元グランパス監督、現アーセナル監督)待望論があった時代がありました。トルシエ監督が就任する前ですかね。ただ、彼の場合、力のある選手が揃ってこそ結果を出せる監督と言うイメージがあり、明らかに選手の力が劣っている日本を率いて世界と戦うには不向きだと思っています。

では、勝手に上位3人を上げさせていただきます。

まず、3位から。3位はこの人

昨年は不運が続き、結果を出せず解任されましたが、戦力、経済力に劣る大分を上位を争うチームまで育てたのは彼の手腕によるところが大きいと思います。年齢的に若い(44歳)こともあり、腰を落ち着けてチーム強化に取り組んでもらえればある程度結果を出せるんじゃないかと。彼に任せるのであれば、長期的にやらせてほしいですね。

結構、若手有望選手も育てました(全員、出て行きましたがw)。育成面の手腕も期待できるので、ユースも含め、各年代を任せるというのも手かもしれません。ただ、代表での育成と言うのは違う気がしますがねw

続いて2位。この人。この人は品格的に問題ありか?w

とにかく日韓WCの際の韓国で結果を残した印象が強いです。その後、オーストラリアでも結果を残すなど、日本にとっては嫌な監督なのですが・・・

彼の場合は、長期的に任せるというのではなく、短期間で大きな効果を上げたい場合でしょうか?ただ、戦術が強靭なフィジカルを必要とするものであり(だからこそ、韓国とオーストラリアにフィットしたのだと思いますが)、日本で結果が出るかどうかは微妙な気もします。

ただ、日韓WCのイタリア戦で見せた超攻撃的な選手起用・・・一発勝負の場合、ああいう思い切ったことが出来る監督は好きですw

さて1位。いずれはあるんじゃないかと思っているし、本人もその気があるんじゃないかと思うのですが、現時点で未だ結果が出てないから微妙なこの人

グランパスが交渉しているとき、まだ監督経験が無いし、そもそも監督向きじゃないだろうと思っていましたが、どうしてどうして。誰もが知っているあの現役時代のプレーをバックボーンにしたカリスマ性に加え、指導者としての資質もあるようで。意外でした。

ここ1、2年でグランパスで結果を出し、上位チームに定着させれば、次の次の監督くらいはあるのではないでしょうか?少なくともジーコ氏よりは向いているような気がしますw

さて最後は番外編。これは、誰もが思っているのではないでしょうか?

是非監督になってもらいたいこの人

現役時代のことをご存じの方は少ないと思いますが、体型(すでに当時からお腹が出てた?)からは信じられないような動きを見せていたそうで・・・見てみたいです。

彼の指導者としての実力を見てみたい!

ですよね?皆さんも。
2010.02.21 Sun l サッカー l コメント (0) トラックバック (0) l top

WCベスト4って・・・


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国母クンの母校には、「殺してやる」って抗議も来ているらしいですね。彼の言動を肯定する訳ではないのですが、匿名でこう言う行為をするのってどうかと思いますよね。こういう連中こそ取り締まって欲しいものですが・・・

◆◆◆


見て無かったのですが、まさかこんな結果になったとは・・・

低調な日本、突きつけられた現実/東ア選手権

本気で今大会でベスト4を狙えると思っている人はわずかだと思いますが、予選突破すら厳しい気がしてきましたね。
ここまで3大会に出場し、予選リーグ突破は地元開催のみ。やはり、予選リーグ突破できるかどうか…と言うのが客観的に見た日本の実力のような気がします。

本田や森本など若手で有望な選手も出てきました・・・が、C・ロナウドやカカ、メッシは、もっと若いうちから超一流のチームで活躍していますからね・・・比べることが失礼と言うか、おこがましいというか。

序盤に調子が上がらず、だんだん調子をあげていくイタリアみたいな・・・無理ですかねw

本番が始まるとそれなりに応援すると思いますが、テンションは低めですね・・・

皆さん、今日の感想はいかがですか?私は見てないですがw
2010.02.15 Mon l サッカー l コメント (2) トラックバック (0) l top

ワールドカップの思い出(2) ~メキシコ大会(1986年)~


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さて、今日はワールドカップの思い出・・・その2

マラドーナのための大会。メキシコ大会です。

さて、前回に引き続きマラドーナ。前回大会で苦渋を舐めたマラドーナでしたが、この大会は彼のための大会だったと言って良いほど彼を中心に回った大会でした。

「神の手ゴール」や「5人抜きゴール」もこの大会の出来事でした。この大会からは記憶は鮮明ですね。ただ、マラドーナは、アンリの「仏のゴール」問題でいろいろ取り上げられており、あまりにも有名なので、簡単に触れるだけw

この大会、マラドーナと共に輝いていたのが、

将軍・プラティニ

そう、フランス大会では実行委員長を務め、現在、UEFA会長を務めるプラティニです。

ワールドカップ前年にトヨタカップでユベントスの一員として来日したプラティニのプレーに私は眼を奪われました。オフサイドの判定にはなりましたがトラップの後、ボールを宙に浮かせたまま反転し、サイドネット(少し記憶があいまい)に突き刺したゴールは忘れられません。もちろん、そのあとの抗議のポーズも。

3年連続でのバロンドール、そしてゲームメーカーでありながら3年連続でのセリエA得点王。R・バッジオの全盛期にプラティニが彼を評して、「9.5番(注)」と評価したことがありましたが、彼こそが9番と10番の資質を兼ね備えたスーパープレーヤーだったのだと思います。

注)ゲームメーカーが10、フォワード(点取り屋)が9番を付けることが多い、イタリアでどちらでもない中途半端なプレーヤーという意味だったと思われます。

そんなプラティニ率いるフランスですが、予選リーグ突破後、決勝トーナメントの初戦を順当に勝ったフランスの相手は、スペイン大会の時にも触れましたが、ジーコこそ衰えていたものの黄金の中盤が顕在のブラジル。対するは、プラティニ率いる宝石の中盤(注)。ブラジルは、予選からここまで無失点を続けており、「どこがブラジルから得点するか?いや、そもそもブラジルから得点出来るチームはいるのか?」という議論の中、やりましたプラティニ。FWとキーパーが交錯したときのこぼれ球を流し込んだゴールでしたが、さすが役者は違います。

試合は、後半に得たPKをジーコが外し、そのまま1-1のまま決着がつかず、PKにもつれ込みました。PK戦では、プラティニが外す(ここではジーコは決めた)など波乱含みの中、フランスがブラジルを振り切り、準決勝進出を決めました。ブラジルでは(PKを外した)ジーコのキャラクター(?)だった鶏がかなり虐殺された・・・との報道を見た記憶があります。

注)前回の記事では、プラティニ、ティガナ、ジレース、フェルナンデスと書いた気がしますが、フェルナンデスではなく、ジャンジニだった気がします。

私の中で、この大会、フランス・プラティニ並みに記憶に残っているのが、

ダニッシュ・ダイナマイト

と呼ばれた、デンマークの超攻撃サッカーでした。現役末期にJ(神戸)にも来た、ミカエル・ラウドルップとエルケーア・ラルセンの2トップです。予選リーグでウルグアイを6-1で圧倒し、西ドイツを2-0で一蹴するなど、その攻撃力は際立ったおり、台風の眼として期待して決勝トーナメントを見ていたのですが・・・

初戦で、スペインに1-5で敗れました・・・

その試合で4得点したのが、若き日のブトラゲーニョ(当時23歳)。今は、レアルのフロントみたいですね。

M.ラウドルップはユベントス時代、プラティニの同僚で、プラティニが「私の後継者」と発言したりしており、上述のトヨタカップでも活躍していたので印象が強かったんですけどね・・・神戸ではガッカリでしたね。ユベントスを出た後は、バルセロナ→レアルとおきて破りの移籍をし、リーガ・エスパニョーラで5連覇(バルセロナで4連覇+レアル)を成し遂げたりしています。

で、話をフランスに戻すと、ブラジルを苦戦の末下したフランス。準決勝は、アルゼンチン-ベルギー(上述のスペインを倒し、進出)、フランス-西ドイツでした。

世界中のサッカーファン(ドイツ人とベルギー人除く)は、

フランス-アルゼンチン、いや、プラティニ V.S. マラドーナの決勝を期待していましたそのはずです・・・

しかし、そこに立ちはだかったのが、KYな西ドイツ。

あろうことか、フランスを破ってしまったのです・・・

まあ、良い試合でしたけどね。決勝も善戦しましたし・・・でもなぁ・・・見たかったよ、フランス-アルゼンチン・・・

ドイツは全大会に続いてKYでしたw

プラティニは結局3位決定戦には出場せず、チームとしては3位を確保したものの、現役最後のワールドカップはドイツ戦で終了しました。

チームとして、スクデット(セリエA優勝@ユベントス)、ビッグイヤー(UEFAチャンピオンズカップ@ユヴェントス)、欧州選手権(フランス)、個人としてもバロンドールを何度も取るなどタイトルを総なめにしたプラティニでしたが、ワールドカップの優勝だけは手が届きませんでした・・・4年に1回というのは、こういう難しさがありますね。だからこそ面白いんでしょうが。

記憶をたどりながら整理していますが、間違っている部分があるかもしれません、もし気が付いた方がいましたら、遠慮なくご指摘ください!
2009.11.26 Thu l サッカー l コメント (0) トラックバック (0) l top

ワールドカップの思い出(1) ~スペイン大会(1982年)~


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鯉次郎に(カープの)絵本を読む習慣が定着してきました。
今朝も、(会社に行く前のくそ忙しい時に)本を取り出して来て「読んでくれ!」とアピール。
ここで無碍にすると、絵本を捨てそうなので、仕方なく、一通り読んでおきましたw

最近は、虎・竜・ツバメ・巨人・星のページを見て、「これは敵なんだよ!エイッ、エイッ!」とそれらの絵を叩いてやると、
鯉次郎も嬉々として、「エイッ、エイッ!!」と叩くようになりまして・・・良い傾向ですw

◆◆◆

さて、今日はワールドカップの思い出・・・その1ということで、その2以降があるかどうかは不明です。

念のため断っておきますが、サッカーネタですよ。サッカーw

ワールドカップに関して記憶が残っているのは、スペイン大会(1978年)でしょうか。
そう、

天才・マラドーナのワールドカップデビュー大会!!

今とはシステムが違い、1次リーグで勝ちあがったチーム同士で、2次リーグが行なわれていたはずです。

さすがに、その前(軍事政権下のアルゼンチン大会?)の記憶は無いです。ですから、皇帝(ベッケンバウァー)やフライングダッチ(クライフ)のプレーは記憶に無い。ここまで行くと、世界史の感覚になります。

さて、マラドーナ。歴史資料によると地元開催のアルゼンチン大会でも代表召集が噂されたようで(当時、17歳)、結果的に代表には選ばれませんでしたが、その才能の豊かさが伺えます(その前の年から代表には選ばれていたようです)。

4年待って、満を持して選出されたスペイン大会はほろ苦いものでした。その噂は各国に知れ渡っており、予選リーグから徹底マークを受ける中、それなりに活躍はしたものの、不満の残るものでした。2次リーグでは、イタリア・ブラジルと同じリーグになり、準決勝進出をかけたライバル・ブラジル戦で徹底マークにイラついた余り、相手ディフェンダーに蹴りを食らわし退場・・・マラドーナのスペイン大会はここで終了となります。

試合終了後、ブラジル監督、テレ・サンターナが、「マラドーナ程度の選手は、ブラジルにはゴロゴロいる(詳細自信無し。確かこんなニュアンス。)」と発言。子供心(当時10歳)に、「おおっ~言うなぁ~」と思ったものです。確かに当時のブラジルの中盤は、「黄金の中盤」と呼ばれ、ジーコ、ファルカン、トニーニョ・セレーゾ、ソクラテスを揃え、他国にとっては脅威の的だったと思います。今のサッカーとは違うんですけどね。4人中3人が日本で監督をしているのが面白いですねw

この大会は、ロッシの大会でした。2次リーグでのブラジル戦でのハット・トリックに始まり、準決勝のポーランド戦での2得点と決勝での1得点。見事得点王に輝きました。セリエAでそれほど目立った活躍も無かった選手でしたが、ここぞというときに大爆発でした。

さて、この大会のベストマッチとして今でもビデオが売られているのが、準決勝の西ドイツ-フランス。上述のブラジル「黄金の中盤」に対して、流麗な中盤は、「宝石の中盤」と呼ばれてました(確か)。プラティニ、ティガナ、ジレース、フェルナンデスとタレントを揃えたフランスに対し、西ドイツルンメニゲ、フェラー、リトバルスキーで対抗。試合は、3度リードするフランスに対し、西ドイツがその都度追いつき、延長戦を経ても決着は付かず、PK戦に突入。PK戦で西ドイツがフランスを下しました。私はフランスが勝ちあがるのを見たかったんですが・・・

ドイツは当時からKYなチームでしたねw

ご存知の方は多いと思いますが、この悲劇は、次大会にも続きます・・・

当時のフランスのサッカーは美しく、「勝つ」ことよりも、「美しさ」を求めていたんじゃないか・・・?というような試合運びで、結果はともかく、内容については十分満足できた試合でした。フランスの初優勝は、その後、ジダン・アンリを中心とした自国開催まで待たねばいけませんでした。その間、予選敗退の屈辱も味わっています。

ドイツはこの試合で全精力を使い果たしてたのかもしれませんね。決勝ではイタリアに敗れました。

この頃のワールドカップは、遠い世界(まあ、実際遠いのですが)で行なわれている感じでしたね。情報も少ないし、映像もわずかでした。見ようと思っても、なかなか見えないから想像力をかきたて、未知なるものへの憧れが大きくなるんでしょうね・・・妄想に近いですがw

当時と比べると、ワールドカップは近くなったものです。いろんな意味で・・・
2009.11.23 Mon l サッカー l コメント (2) トラックバック (0) l top
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